日本経済新聞社の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
1509億2900万
2011年6月30日 -5.67%
1423億6400万
2012年6月30日 +2.89%
1464億7200万
2013年6月30日 -2.84%
1423億1500万
2014年6月30日 +5.33%
1499億700万
2015年6月30日 +0.58%
1507億8000万
2016年6月30日 +18.37%
1784億8200万
2017年6月30日 -1.58%
1756億5900万
2018年6月30日 -0.05%
1755億6400万
2019年6月30日 +0.34%
1761億6500万
2020年6月30日 -8.74%
1607億6000万
2021年6月30日 +6.57%
1713億1500万
2022年6月30日 +2.23%
1751億3900万
2023年6月30日 +0.63%
1762億4000万
2024年6月30日 +4.44%
1840億6900万
2025年6月30日 +1.85%
1874億7500万

個別

2010年6月30日
884億2400万
2011年6月30日 -2.85%
859億100万
2012年6月30日 +2.48%
880億3000万
2013年6月30日 -2.23%
860億6800万
2014年6月30日 +0.14%
861億9100万
2015年6月30日 +2.46%
883億900万
2016年6月30日 +7.59%
950億1000万
2017年6月30日 -1.59%
934億9800万
2018年6月30日 +1.92%
952億9400万
2019年6月30日 -0.1%
951億9500万
2020年6月30日 -6.98%
885億5100万
2021年6月30日 +2.01%
903億3300万
2022年6月30日 -0.27%
900億8500万
2023年6月30日 -3.96%
865億2100万
2024年6月30日 +2.53%
887億1000万
2025年6月30日 -0.75%
880億4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/03/27 10:38
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2026/03/27 10:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2026/03/27 10:38
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/03/27 10:38
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2026/03/27 10:38
#6 売上高の内訳
※1 売上高の内訳
前事業年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日)
事業売上高173,841百万円174,228百万円
子会社受取配当金3,1833,478
2026/03/27 10:38
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は連結、単体の売上高、営業利益、デジタル事業やグローバル事業の売上高比率(いずれも予算管理上の数値)などを指標としています。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/27 10:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは2030年のグループ長期経営計画の達成に向けて、成長戦略と組織風土のアップデートに取り組みました。AIを顧客に向けたコンテンツやサービスに取り入れるとともに、社内の業務にも積極的に導入し、生産性の向上に努めました。SNSを通じた読者層の拡大にも力を入れました。また、AI時代でも当社のコンテンツやデータを保護し、適正に対価を得るために、著作権順守の啓蒙活動を推進しました。さらに、マネジメント改革を一段と深化させ、多様性を尊重し柔軟性を備えたイノベーティブな組織への変革を進めました。
当連結会計年度の業績は、売上高が3,938億13百万円(前期比3.0%増)、営業利益が168億22百万円(前期比19.1%増)、経常利益が195億85百万円(前期比36.9%増)、税金等調整前当期純利益が210億23百万円(前期比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が110億60百万円(前期比32.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
2026/03/27 10:38
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/27 10:38
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※5 関係会社との取引に係るもの
前事業年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高46,229百万円46,757百万円
仕入高50,55751,909
2026/03/27 10:38
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高151,411162,031
税金等調整前当期純利益8,29313,674
2026/03/27 10:38
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しています。
2026/03/27 10:38

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