有価証券報告書-第110期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
有報資料
当社及び連結子会社では、当連結会計年度は、総額417億27百万円の設備投資を実施した。
(石油化学)
当セグメントにおける設備投資額は、50億51百万円であった。
(化学品)
当セグメントにおける設備投資額は、80億48百万円であった。
(エレクトロニクス)
当セグメントにおける設備投資額は、83億97百万円であった。
(無機)
連結子会社において、超微粒子酸化チタン生産能力増強を行った。
当セグメントにおける設備投資額は、81億27百万円であった。
(アルミニウム)
連結子会社において、ベトナムでの飲料用アルミ缶の生産能力増強を完了した。
以上を含めた当セグメントにおける設備投資額は、55億21百万円であった。
(その他・調整額)
当社において、パワー半導体用SiCエピウェハー高品質グレード品の生産能力増強を行った。
当セグメントにおける設備投資額は、65億83百万円であった。
所要資金については、自己資金及び借入金等をもって充当した。
当連結会計年度においては、経常的な設備更新のための除却を除き、重要な設備の除却はなかった。
(石油化学)
当セグメントにおける設備投資額は、50億51百万円であった。
(化学品)
当セグメントにおける設備投資額は、80億48百万円であった。
(エレクトロニクス)
当セグメントにおける設備投資額は、83億97百万円であった。
(無機)
連結子会社において、超微粒子酸化チタン生産能力増強を行った。
当セグメントにおける設備投資額は、81億27百万円であった。
(アルミニウム)
連結子会社において、ベトナムでの飲料用アルミ缶の生産能力増強を完了した。
以上を含めた当セグメントにおける設備投資額は、55億21百万円であった。
(その他・調整額)
当社において、パワー半導体用SiCエピウェハー高品質グレード品の生産能力増強を行った。
当セグメントにおける設備投資額は、65億83百万円であった。
所要資金については、自己資金及び借入金等をもって充当した。
当連結会計年度においては、経常的な設備更新のための除却を除き、重要な設備の除却はなかった。