4094 日本化学産業

4094
2026/06/05
時価
419億円
PER 予
32.24倍
2010年以降
5.64-24.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.38-1.42倍
(2010-2026年)
配当 予
4.35%
ROE 予
2.46%
ROA 予
2.03%
資料
Link
CSV,JSON

日本化学産業(4094)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
320億2189万
2009年3月31日 -24.02%
243億2931万
2009年12月31日 -36.69%
154億311万
2010年3月31日 +36.51%
210億2701万
2010年6月30日 -69.33%
64億4885万
2010年9月30日 +97.57%
127億4067万
2010年12月31日 +51.33%
192億8026万
2011年3月31日 +32.47%
255億3973万
2011年6月30日 -76.88%
59億531万
2011年9月30日 +85.58%
109億5892万
2011年12月31日 +46.04%
160億439万
2012年3月31日 +29.72%
207億6139万
2012年6月30日 -77.43%
46億8538万
2012年9月30日 +91.38%
89億6705万
2012年12月31日 +49.57%
134億1226万
2013年3月31日 +31.73%
176億6799万
2013年6月30日 -73.62%
46億6051万
2013年9月30日 +103.03%
94億6210万
2013年12月31日 +51.5%
143億3518万
2014年3月31日 +33.17%
190億9047万
2014年6月30日 -75%
47億7280万
2014年9月30日 +101.56%
96億1997万
2014年12月31日 +51.81%
146億382万
2015年3月31日 +34.7%
196億7155万
2015年6月30日 -76.16%
46億8908万
2015年9月30日 +93.35%
90億6643万
2015年12月31日 +53.47%
139億1449万
2016年3月31日 +33.11%
185億2101万
2016年6月30日 -74.73%
46億7955万
2016年9月30日 +97.98%
92億6439万
2016年12月31日 +57.48%
145億8956万
2017年3月31日 +36.02%
198億4483万
2017年6月30日 -73.98%
51億6330万
2017年9月30日 +99.09%
102億7983万
2017年12月31日 +58.31%
162億7436万
2018年3月31日 +36.11%
221億5093万
2018年6月30日 -72.23%
61億5238万
2018年9月30日 +96.9%
121億1413万
2018年12月31日 +53.3%
185億7121万
2019年3月31日 +29%
239億5602万
2019年6月30日 -76.67%
55億8852万
2019年9月30日 +95.94%
109億5005万
2019年12月31日 +51.48%
165億8713万
2020年3月31日 +29.75%
215億2108万
2020年6月30日 -78.22%
46億8658万
2020年9月30日 +86.06%
87億1991万
2020年12月31日 +60.96%
140億3522万
2021年3月31日 +39.95%
196億4206万
2021年6月30日 -71.88%
55億2245万
2021年9月30日 +102.15%
111億6390万
2021年12月31日 +55.29%
173億3656万
2022年3月31日 +36.8%
237億1611万
2022年6月30日 -71.33%
68億56万
2022年9月30日 +89.32%
128億7452万
2022年12月31日 +44.7%
186億2895万
2023年3月31日 +29.17%
240億6285万
2023年6月30日 -77.21%
54億8338万
2023年9月30日 +97.04%
108億421万
2023年12月31日 +53.84%
166億2070万
2024年3月31日 +35.04%
224億4405万
2024年6月30日 -72.97%
60億6563万
2024年9月30日 +106.31%
125億1406万
2024年12月31日 +54.16%
192億9164万
2025年3月31日 +31.88%
254億4142万
2025年6月30日 -74.84%
64億46万
2025年9月30日 +107.63%
132億8939万
2025年12月31日 +55.1%
206億1149万
2026年3月31日 +36%
280億3200万

個別

2008年3月31日
304億900万
2009年3月31日 -24.05%
230億9640万
2010年3月31日 -13.86%
198億9533万
2011年3月31日 +22.46%
243億6310万
2012年3月31日 -17.28%
201億5410万
2013年3月31日 -14.21%
172億8937万
2014年3月31日 +7.3%
185億5195万
2014年9月30日 -50.11%
92億5500万
2015年3月31日 +101.33%
186億3297万
2016年3月31日 -5.65%
175億8053万
2017年3月31日 +6.24%
186億7684万
2018年3月31日 +12.22%
209億5968万
2019年3月31日 +7.77%
225億8766万
2020年3月31日 -9.92%
203億4681万
2021年3月31日 -9.42%
184億2973万
2022年3月31日 +19.24%
219億7577万
2023年3月31日 -0.41%
218億8477万
2024年3月31日 -6.66%
204億2826万
2025年3月31日 +8.61%
221億8732万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高 (千円)12,514,06225,441,423
税金等調整前中間半期(当期)純利益 (千円)1,786,1753,292,576
2025/06/25 9:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、製品・サービス別セグメントから構成されている「薬品事業」及び「建材事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 9:09
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
株式会社川口ニッカ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2025/06/25 9:09
#4 主要な顧客ごとの情報
(3) 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 9:09
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
薬品事業建材事業
その他の収益---
外部顧客への売上高18,536,0973,907,95322,444,051
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/25 9:09
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 9:09
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 9:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは2023年10月よりスタートした中期経営計画に基づき、2030年のありたい姿を視野に入れ、持続的な成長を目指しております。この中期経営計画を実現するために、新たな事業分野の強化を目指したリチウムイオン電池リサイクルのパイロットプラント建設に着手いたしました。既存分野では、製品の販売・生産数量の確保・拡大に加え、新製品・新規用途開発品の早期の実績化及び新規ユーザーの開拓にも継続して取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は前期比2,997百万円 13.4%増の25,441百万円、営業利益は前期比683百万円 31.4%増の2,860百万円、経常利益は前期比651百万円 25.5%増の3,212百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比614百万円 35.3%増の2,357百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりとなります。
2025/06/25 9:09
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 9:09
#10 配当政策(連結)
その基本方針は、財務健全性を維持しながら、当期連結業績や将来の資金需要等を総合的に勘案し、株主資本配当率(DOE)4%を目安とし、安定的な配当を継続することに変更いたしました。
当期の業績につきましては、薬品事業は堅調に推移したものの、建材事業では特に利益面で厳しい状況となりましたが、通期の業績予想は売上高、営業利益、経常利益いずれも上回りました。今後、当社を取り巻く事業環境は不透明感が強まり、予測が困難な状況になるものと思われます。
しかしながら、当期の配当につきましては前述の基本方針等を勘案し、取締役会決議により中間配当1株につき30円、総額 586,705千円(支払開始日:2024年12月6日)、期末配当は1株につき45円、総額 889,058千円(支払開始日:2025年6月6日)とさせていただきました。
2025/06/25 9:09
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
注1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高4,090千円2,545千円
仕入高128,326千円115,817千円
2025/06/25 9:09
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
注1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 9:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。