4031 片倉コープアグリ

4031
2026/04/10
時価
127億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-49.01倍
(2010-2025年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.34-0.89倍
(2010-2025年)
配当 予
1.59%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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片倉コープアグリ(4031)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億4700万
2013年6月30日 -77.42%
2億5900万
2013年9月30日 +106.95%
5億3600万
2013年12月31日 +83.96%
9億8600万
2014年3月31日 +37.73%
13億5800万
2014年6月30日 -77.17%
3億1000万
2014年9月30日 +104.52%
6億3400万
2014年12月31日 +62.93%
10億3300万
2015年3月31日 +28.75%
13億3000万
2015年6月30日 -76.39%
3億1400万
2015年9月30日 +100%
6億2800万
2015年12月31日 +276.43%
23億6400万
2016年3月31日 +58.21%
37億4000万
2016年6月30日 -67.57%
12億1300万
2016年9月30日 +102.14%
24億5200万
2016年12月31日 +58.93%
38億9700万
2017年3月31日 +31.54%
51億2600万
2017年6月30日 -87.77%
6億2700万
2017年9月30日 +107.18%
12億9900万
2017年12月31日 +62.36%
21億900万
2018年3月31日 +36.56%
28億8000万
2018年6月30日 -79.58%
5億8800万
2018年9月30日 +124.66%
13億2100万
2018年12月31日 +62.98%
21億5300万
2019年3月31日 +35.21%
29億1100万
2019年6月30日 -80.9%
5億5600万
2019年9月30日 +127.52%
12億6500万
2019年12月31日 +66.8%
21億1000万
2020年3月31日 +47.77%
31億1800万
2020年6月30日 -80.37%
6億1200万
2020年9月30日 +124.35%
13億7300万
2020年12月31日 +58.7%
21億7900万
2021年3月31日 +37.68%
30億
2021年6月30日 -76.97%
6億9100万
2021年9月30日 +109.55%
14億4800万
2021年12月31日 +59.46%
23億900万
2022年3月31日 +34.69%
31億1000万
2022年6月30日 -79.71%
6億3100万
2022年9月30日 +117.59%
13億7300万
2022年12月31日 +58.7%
21億7900万
2023年3月31日 +40.34%
30億5800万
2023年6月30日 -80.05%
6億1000万
2023年9月30日 +121.8%
13億5300万
2023年12月31日 +58.54%
21億4500万
2024年3月31日 +33.15%
28億5600万
2024年6月30日 -78.85%
6億400万
2024年9月30日 +111.09%
12億7500万
2024年12月31日 +74.82%
22億2900万
2025年3月31日 +38.18%
30億8000万
2025年6月30日 -97.11%
8900万
2025年9月30日 +96.63%
1億7500万
2025年12月31日 +66.29%
2億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)9,84318,23729,19141,369
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益又は税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(百万円)△131△94△47627
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/24 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/24 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
片倉(上海)農業科技有限公司、つくば園芸株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全国農業協同組合連合会25,710肥料事業
2025/06/24 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 15:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化学品事業における有機素材(化粧品原料)では、農業副産物を活用したアップサイクル素材や、天然素材に醗酵・抽出技術を加えた機能性素材の開発を推進しております。また、2024年12月にインドネシアの化粧品原料販売商社に出資し、経営参画を開始しました。まずはインドネシア市場での販売拡大に取り組み、将来的には東南アジア各国への展開も視野に入れ、成長機会の獲得を目指してまいります。無機素材では、マイクロビーズ代替の高品質化粧品原料や、バリア機能を持つ食品包装フィルム用合成マイカを活用し、海外展開を進めました。化成品では、HALAL・KOSHER認証の取得により、国内市場での販売強化とマーケットの拡大を図ってまいりました。化学品事業全体としても、今後さらに成長領域への展開を図り、持続的な事業拡大を目指してまいります。
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は41,369百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益650百万円(前年同期は営業損失852百万円)、経常利益672百万円(前年同期は経常損失786百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は350百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失630百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下の通りであります。
2025/06/24 15:00
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用の施設(土地を含む)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業利益は91百万円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販管費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業利益は3百万円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販管費に計上)であります。
2025/06/24 15:00
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/24 15:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高26,745百万円25,972百万円
仕入高13,07813,577
2025/06/24 15:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/24 15:00

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