有価証券報告書-第121期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

【提出】
2021/02/24 15:08
【資料】
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【項目】
161項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年11月30日)
当事業年度
(2020年11月30日)
繰延税金資産
減損損失529,164 千円537,410 千円
繰越欠損金81,186 千円212,053 千円
退職給付引当金234,956 千円138,197 千円
関係会社株式評価損123,615 千円123,615 千円
たな卸資産評価損86,496 千円105,665 千円
退職給付信託資産69,560 千円77,089 千円
投資有価証券評価損72,961 千円75,549 千円
その他135,025 千円134,288 千円
繰延税金資産小計1,332,965 千円1,403,870 千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△81,186 千円△201,570 千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△480,247 千円△521,662 千円
評価性引当額小計△561,434 千円△723,232 千円
繰延税金資産合計771,531 千円680,637 千円
繰延税金負債
退職給付信託設定益△343,656 千円△343,656 千円
その他有価証券評価差額金△265,443 千円△331,086 千円
圧縮記帳積立金△57,694 千円△54,417 千円
その他△902 千円△356 千円
繰延税金負債合計△667,696 千円△729,516 千円
繰延税金資産(負債)の純額103,834 千円△48,879 千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2019年11月30日)
税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度(2020年11月30日)
税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。

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