- 5993
- 2025/05/07
- 時価
- 192億円
- PER
- 16.3倍
- 2010年以降
- 赤字-16.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-0.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE
- 4.79%
- ROA
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
知多鋼業(5993)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 4億3245万
- 2011年8月31日 -13.17%
- 3億7548万
- 2012年8月31日 +43.01%
- 5億3697万
- 2013年8月31日 -30.82%
- 3億7149万
- 2014年8月31日 +39.13%
- 5億1685万
- 2015年8月31日 +5.01%
- 5億4276万
- 2016年8月31日 +9.73%
- 5億9558万
- 2017年8月31日 +10.09%
- 6億5568万
- 2018年8月31日 -4.85%
- 6億2386万
- 2019年8月31日 -24.41%
- 4億7160万
- 2020年8月31日 -86.34%
- 6444万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 7億6193万
- 2022年8月31日 -25.69%
- 5億6621万
- 2023年8月31日 -15.49%
- 4億7852万
- 2024年8月31日 +8.65%
- 5億1991万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の景気は、エネルギーや食料品など物価上昇による景気への下押し圧力があるものの、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行による社会・経済活動の平常化が奏功して緩やかに回復しました。また、海外は、欧米各国の金融引き締めによる金利の高止まりを背景としてインフレはスローダウンしましたが、底堅い雇用・所得環境や設備投資の拡大に支えられて堅調を持続しました。しかし、中国経済の停滞や長期化が見込まれるウクライナ紛争、インフレ収束に向けた各国金融政策など景気の順調な回復への課題が多いことから先行きの不透明感は拭いきれません。当社グループの主要な取引先である自動車業界では、車載用半導体をはじめとした自動車部品サプライチェーンの供給回復によって自動車生産は正常化してきております。さらに、底堅い引き合い需要や販売・納車調整を早期解消するための挽回生産体制の構築にも力を注いでいます。2023/10/06 16:08
こうした中、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は前年同四半期比9.2%増の6,887,450千円となりました。また、利益面につきましては、営業利益は、478,523千円(前年同四半期比15.5%減)となりました。経常利益は939,370千円(前年同四半期比27.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、653,875千円(前年同四半期比27.4%減)となりました。
(資産)