6457 グローリー

6457
2026/05/15
時価
2597億円
PER 予
11.93倍
2010年以降
赤字-32.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.53-1.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
9.18%
ROA 予
4.42%
資料
Link
CSV,JSON

グローリー(6457)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
150億5500万
2013年6月30日 -77.58%
33億7600万
2013年9月30日 +98.67%
67億700万
2013年12月31日 +43.73%
96億4000万
2014年3月31日 +46.85%
141億5600万
2014年6月30日 -81.68%
25億9400万
2014年9月30日 +123.98%
58億1000万
2014年12月31日 +67.16%
97億1200万
2015年3月31日 +51.14%
146億7900万
2015年6月30日 -81.68%
26億8900万
2015年9月30日 +97.06%
52億9900万
2015年12月31日 +39.06%
73億6900万
2016年3月31日 +34.28%
98億9500万
2016年6月30日 -95.02%
4億9300万
2016年9月30日 +108.32%
10億2700万
2016年12月31日 +45.28%
14億9200万
2017年3月31日 +60.86%
24億
2017年6月30日 -77.29%
5億4500万
2017年9月30日 +118.17%
11億8900万
2017年12月31日 +61.23%
19億1700万
2018年3月31日 +48.41%
28億4500万
2018年6月30日 -74.94%
7億1300万
2018年9月30日 +117.53%
15億5100万
2018年12月31日 +49.65%
23億2100万
2019年3月31日 +43.95%
33億4100万
2019年6月30日 -65.25%
11億6100万
2019年9月30日 +122.05%
25億7800万
2019年12月31日 +38.83%
35億7900万
2020年3月31日 +40.96%
50億4500万
2020年6月30日 -88.58%
5億7600万
2020年9月30日 +108.16%
11億9900万
2020年12月31日 +54.21%
18億4900万
2021年3月31日 +60.57%
29億6900万
2021年6月30日 -82.05%
5億3300万
2021年9月30日 +113.51%
11億3800万
2021年12月31日 +50%
17億700万
2022年3月31日 +57.47%
26億8800万
2022年6月30日 -79.8%
5億4300万
2022年9月30日 +134.62%
12億7400万
2022年12月31日 +59.18%
20億2800万
2023年3月31日 +46.5%
29億7100万
2023年6月30日 -64.83%
10億4500万
2023年9月30日 +156.65%
26億8200万
2023年12月31日 +58.28%
42億4500万
2024年3月31日 +37.57%
58億4000万
2024年6月30日 -71.95%
16億3800万
2024年9月30日 +101.53%
33億100万
2024年12月31日 +60.62%
53億200万
2025年3月31日 +32.1%
70億400万
2025年9月30日 -48.56%
36億300万
2025年12月31日 +55.04%
55億8600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)185,098369,017
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)13,48227,848
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の関連する各項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2025/06/19 14:05
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
a.グローバル人材の育成
近年の海外事業展開の加速により、当社グループの売上高に占める海外売上高の比率は6割程度にまで高まっており、2025年3月末現在のグループ全体の外国籍従業員比率は55.6%です。こうした状況から、グローバル事業を支える人材の育成にも注力しており、以下を始めとする諸施策を実施しております。
海外短期留学制度:海外の語学学校で、ビジネスに通用する語学力・スキル・経験等を獲得することを通じて、グローバル視点を持つ人材の育成を図っております。2014年より開始し、25名が本制度を利用しました。
2025/06/19 14:05
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外市場」……………海外の金融機関、大手リテーラー、飲食店、警備輸送会社等への販売・保守
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
2025/06/19 14:05
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
グローリーフレンドリー株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/06/19 14:05
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/19 14:05
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
また、収益を、地域別及び財又はサービスの種類別により以下のとおり分解しております。
地域別の収益は顧客の所在地を基礎としております。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/19 14:05
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2025/06/19 14:05
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/19 14:05
#9 売上高の内訳(連結)
※2 売上高の内訳は次のとおりであります。
2025/06/19 14:05
#10 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
当社は、当社グループの中長期的な業績向上及び企業価値増大を目的に、当社取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。以下同じ。)及び国内子会社の取締役社長(以下「取締役等」という。)を対象とした業績連動型株式報酬制度を導入しております。
本制度では、『2026中期経営計画』における連結業績目標(売上高(新領域事業売上高を除く)、新領域事業売上高、ROIC(のれん償却前))の達成度に応じて、当社株式等の交付等を行います。
(2)取締役等に取得させる予定の株式の総数
2025/06/19 14:05
#11 役員報酬(連結)
・短期業績に連動する金銭報酬としての「賞与」(②)は、中期経営計画期間における事業年度ごとの業績の向上を目的とすることから、『2026中期経営計画』の業績目標のうち、連結の「営業利益(のれん償却前)」を目標指標とし、その達成度に応じて、毎年一定の時期に、あらかじめ定めた基準額の0倍(達成率60%未満)から2倍(達成率140%以上)の金銭を支給する。
・中長期業績に連動する非金銭報酬としての「株式報酬」(③)は、中期経営計画期間である3事業年度の業績向上を目的とすることから、『2026中期経営計画』の業績目標のうち、連結の「売上高(新領域事業売上高を除く)」(ウェイト30%)及び「新領域事業売上高」(ウェイト30%)ならびに「ROIC(のれん償却前)」(ウェイト40%)を目標指標として定める。対象3事業年度ごとの目標値は『2026中期経営計画』策定時にあらかじめ定めており、職責に応じて定めた基準ポイントに、各指標の達成度に基づく業績連動係数(0倍(達成率60%未満)から2倍(達成率140%以上))を乗じて算出したポイント数に相当する株式等を「株式交付規程」に定める一定の時期(信託期間の一定の時期及び取締役の退任時)に交付する。また、最終年度における目標達成を重視するため、対象3事業年度における支給ウェイトを、初年度20%、2事業年度目30%、最終年度50%とする。
(種類別報酬割合の決定に関する方針)
2025/06/19 14:05
#12 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
⑦ 上記①から⑤に掲げる者(重要(*3)でない者を除く。)の配偶者または二親等以内の親族
*1(ⅰ)当該取引先等との過去3事業年度の平均取引金額が、当社または取引先の直近事業年度における連結売上高の2%超
(ⅱ)当社が借入れを行っている金融機関であって、過去3事業年度末日における当社の平均借入額が当社の直近事業年度末日における連結総資産の2%超
2025/06/19 14:05
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、すべてのステークホルダーの皆様との良好な関係に基づく企業価値向上を目指し、自己資本当期純利益率(ROE)、投下資本利益率(ROIC)、総資産利益率(ROA)、営業利益、売上高の向上を目標とする経営を実践してまいります。
(4) 中長期的な会社の経営戦略及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/19 14:05
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況のなか、当社グループは、2024年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2026中期経営計画』をスタートし、「GLORY TRANSFORMATION 2026 お客様と共に未来を創造するグローリー」をコンセプトに、世界最高水準の製品群とソフトウェアプラットフォームを融合し、お客様の店舗DXをサポートする企業を目指し事業活動に取り組んでまいりました。
海外市場につきましては、金融市場では、主要製品の販売は米州を中心に減少いたしましたが、欧州では、製品・サービスへの堅調な需要を背景に販売が増加いたしました。また、保守売上高は市場全体で増加いたしました。リテール市場では、大手グローバルリテーラーとの間で大口案件が増加するなど、省人化や業務効率化ニーズに対応した製品・サービスへの需要が堅調で、販売が増加いたしました。2024年1月に買収したFlooidグループの売上高も堅調に推移いたしました。また、米州では、連結子会社間の合併に伴う事業統合作業や保守事業の内製化の進展等により、収益性が改善傾向にあります。飲食市場においても、セルフサービスキオスクをはじめとしたAcrelecグループの販売が順調でした。
国内市場につきましては、金融市場では、新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が増加した前期からの反動により、販売は減少いたしました。また、流通・交通市場でも、新紙幣対応に伴う需要の収束により販売が減少しましたが、金融市場及び流通・交通市場ともに、新紙幣発行前である2023年3月期の売上高を上回る結果となりました。遊技市場では、遊技機向けカードシステムの売上高は高水準を維持し、周辺機器の販売も好調に推移いたしました。また、飲食市場向けソリューションの拡大を目的に、次世代店舗創出プラットフォーム「O:der Platform」を提供するShowcase Gig社に追加出資し、2024年10月に子会社化いたしました。
2025/06/19 14:05
#15 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)
貨幣処理機及び 貨幣端末機自動販売機及び 自動サービス機器その他の商品 及び製品
外部顧客への売上高289,23247,87931,906369,017
2025/06/19 14:05
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等がいずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/19 14:05
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※5 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高61,414百万円60,317百万円
仕入高67,119百万円55,459百万円
2025/06/19 14:05
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/19 14:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。