- 5946
- 2026/09/04
- 時価
- 734億円
- PER 予
- 22.78倍
- 2009年以降
- 12.84-49.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2009年以降
- 0.4-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長府製作所(5946)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 28億200万
- 2011年9月30日 +35.01%
- 37億8300万
- 2012年9月30日 -30.95%
- 26億1200万
- 2013年9月30日 +10.03%
- 28億7400万
- 2014年9月30日 -6.05%
- 27億
- 2015年9月30日 -73.59%
- 7億1300万
- 2016年9月30日 +38.43%
- 9億8700万
- 2017年9月30日 -41.34%
- 5億7900万
- 2018年9月30日 -10.71%
- 5億1700万
- 2019年9月30日 +112.19%
- 10億9700万
- 2020年9月30日 -17.05%
- 9億1000万
- 2021年9月30日 +59.23%
- 14億4900万
- 2022年9月30日 +25.33%
- 18億1600万
- 2023年9月30日 +13.6%
- 20億6300万
- 2024年9月30日 -73.92%
- 5億3800万
- 2025年9月30日 -22.68%
- 4億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高を製品別に見ますと、給湯機器につきましては、製品価格改定による需要の落ち込みに加え、豪州向けのガス給湯機器の販売減が影響し、全体で143億32百万円(前年同期比9.1%減)となりました。空調機器につきましては、欧州向けのヒートポンプ式熱源機が引続き好調でありましたことから、全体で157億96百万円(同12.3%増)となりました。システム機器につきましては、全体的に販売が振るわず、9億18百万円(同8.6%減)となりました。ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの販売が振るわず、全体で18億6百万円(同12.5%減)となりました。エンジニアリング部門につきましては、受注高が減少したことにより、17億57百万円(同31.7%減)となりました。2023/11/08 10:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は346億9百万円(同2.5%減)となりました。利益面につきましては、製品価格改定に伴う利益率の向上に加え、グループを挙げてコスト低減に取り組みました結果、営業利益は20億63百万円(同13.6%増)、経常利益は37億93百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、26億80百万円(同5.4%増)となりました。
品目別売上高の状況