- 5946
- 2026/09/17
- 時価
- 687億円
- PER 予
- 21.34倍
- 2009年以降
- 12.84-49.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.4-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長府製作所(5946)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 11億6000万
- 2011年3月31日 +30%
- 15億800万
- 2012年3月31日 -14.19%
- 12億9400万
- 2013年3月31日 -12.98%
- 11億2600万
- 2014年3月31日 +52.4%
- 17億1600万
- 2015年3月31日 -70.92%
- 4億9900万
- 2016年3月31日 +61.12%
- 8億400万
- 2017年3月31日 -36.32%
- 5億1200万
- 2018年3月31日 -18.75%
- 4億1600万
- 2019年3月31日 +7.93%
- 4億4900万
- 2020年3月31日 -6.01%
- 4億2200万
- 2021年3月31日 +98.34%
- 8億3700万
- 2022年3月31日 -54.48%
- 3億8100万
- 2023年3月31日 +163.52%
- 10億400万
- 2024年3月31日 -57.87%
- 4億2300万
- 2025年3月31日 -41.61%
- 2億4700万
- 2026年3月31日 +117.41%
- 5億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高を製品別に見ますと、給湯機器につきましては、エコキュートは好調に推移しているものの、暖冬の影響を受けてその他の給湯機器の販売が減少し、全体で54億29百万円(前年同期比4.9%減)となりました。空調機器につきましては、前年好調であった欧州向けのヒートポンプ熱源機の販売が低調だったことから、全体で38億48百万円(同26.3%減)となりました。システム機器につきましては、システムバスの販売が振るわず、全体で2億17百万円(同12.7%減)となりました。ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で5億56百万円(同14.2%減)となりました。エンジニアリング部門につきましては、5億65百万円(同20.2%減)となりました。2024/05/14 9:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は106億15百万円(同15.3%減)となりました。利益面につきましては、グループを挙げて製造固定費や販売費及び一般管理費の低減に取り組みましたが、売上高の減少を補うことができず、営業利益は4億23百万円(同57.8%減)、経常利益は8億87百万円(同39.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億27百万円(同39.5%減)となりました。
品目別売上高の状況