6466 TVE

6466
2026/06/12
時価
90億円
PER 予
16.67倍
2010年以降
赤字-31.92倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.28-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
1.08%
ROE 予
4%
ROA 予
3.02%
資料
Link
CSV,JSON

TVE(6466)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
124億2522万
2009年9月30日 -10.45%
111億2679万
2009年12月31日 -74.52%
28億3529万
2010年3月31日 +87.18%
53億719万
2010年6月30日 +51.01%
80億1413万
2010年9月30日 +34.67%
107億9278万
2010年12月31日 -70.35%
31億9983万
2011年3月31日 +65.54%
52億9703万
2011年6月30日 +47.5%
78億1297万
2011年9月30日 +33.38%
104億2098万
2011年12月31日 -81.06%
19億7370万
2012年3月31日 +149.83%
49億3090万
2012年6月30日 +44.26%
71億1335万
2012年9月30日 +48.86%
105億8876万
2012年12月31日 -80.94%
20億1774万
2013年3月31日 +96.14%
39億5753万
2013年6月30日 +53.13%
60億6004万
2013年9月30日 +37.47%
83億3087万
2013年12月31日 -81.92%
15億594万
2014年3月31日 +94.79%
29億3345万
2014年6月30日 +69.71%
49億7851万
2014年9月30日 +42.28%
70億8364万
2014年12月31日 -72.8%
19億2652万
2015年3月31日 +162.3%
50億5333万
2015年6月30日 +37.6%
69億5324万
2015年9月30日 +32.07%
91億8337万
2015年12月31日 -83.46%
15億1901万
2016年3月31日 +163.04%
39億9561万
2016年6月30日 +43.08%
57億1698万
2016年9月30日 +49.04%
85億2074万
2016年12月31日 -79.62%
17億3656万
2017年3月31日 +121.51%
38億4662万
2017年6月30日 +54.09%
59億2742万
2017年9月30日 +36.7%
81億282万
2017年12月31日 -85.97%
11億3699万
2018年3月31日 +161.13%
29億6899万
2018年6月30日 +72.09%
51億936万
2018年9月30日 +58.63%
81億522万
2018年12月31日 -81.45%
15億331万
2019年3月31日 +117.11%
32億6378万
2019年6月30日 +46.39%
47億7769万
2019年9月30日 +72.45%
82億3905万
2019年12月31日 -72.44%
22億7069万
2020年3月31日 +122.62%
50億5508万
2020年6月30日 +29.67%
65億5496万
2020年9月30日 +34.63%
88億2469万
2020年12月31日 -78.87%
18億6486万
2021年3月31日 +236.85%
62億8184万
2021年6月30日 +29.45%
81億3215万
2021年9月30日 +28.52%
104億5138万
2021年12月31日 -87.17%
13億4129万
2022年3月31日 +194.75%
39億5346万
2022年6月30日 +39.29%
55億679万
2022年9月30日 +54.61%
85億1429万
2022年12月31日 -80.62%
16億5015万
2023年3月31日 +158.26%
42億6173万
2023年6月30日 +56.88%
66億8584万
2023年9月30日 +40.54%
93億9631万
2023年12月31日 -70.58%
27億6412万
2024年3月31日 +96.9%
54億4259万
2024年6月30日 +55.55%
84億6600万
2024年9月30日 +32.54%
112億2061万
2024年12月31日 -81.1%
21億2069万
2025年3月31日 +122.83%
47億2552万
2025年6月30日 +56.71%
74億559万
2025年9月30日 +37.51%
101億8374万
2025年12月31日 -73.32%
27億1749万
2026年3月31日 +120.92%
60億352万

個別

2010年9月30日
54億3381万
2011年9月30日 +88.89%
102億6413万
2012年9月30日 +2.11%
104億8117万
2013年9月30日 -22.39%
81億3430万
2014年9月30日 -14.99%
69億1503万
2015年9月30日 +20.8%
83億5323万
2016年9月30日 -6.81%
77億8403万
2017年9月30日 -6.52%
72億7667万
2018年9月30日 +1.58%
73億9140万
2019年9月30日 +3.37%
76億4056万
2020年9月30日 +5.99%
80億9820万
2021年9月30日 +20.99%
97億9774万
2022年9月30日 -27.49%
71億427万
2023年9月30日 +6.12%
75億3933万
2024年9月30日 +19.13%
89億8163万
2025年9月30日 -11.26%
79億7039万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,725,52610,183,746
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)261,346909,255
2025/12/23 14:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」には、地域インフラ整備を主とした地域復興事業とクリアランス金属のリサイクルを主としたリファインメタル事業が含まれております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に準拠した方法であります。
2025/12/23 14:47
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
西華産業株式会社3,599,498バルブ事業・製鋼事業
東京パワーテクノロジー株式会社1,242,787電気設備関連事業
2025/12/23 14:47
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/23 14:47
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/23 14:47
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループが製造いたしますバルブ製品、鋳鋼製品のほとんどは、お客様の個別仕様書によって受注・生産を行っており、汎用品はごく一部にすぎません。また、バルブメンテナンスサービスにつきましても、一般的な定期保守点検契約のようなものは存在せず、比較的安定的に売上が望まれる原発の定期検査工事を除いては、基本的にプラントの運転状況とそれに応じた当社グループの営業活動の成果によるものであります。
よって各年度の売上高は必ずしも安定したものではないため、損益も同様に年度毎の山谷が非常に激しくなる可能性があり、特にバルブ事業は、売上の増減に加えその時々の工場操業度によっても損益に少なからず変動が発生し、目標とする経営指標として、例えば投下資本に対する利益率等を設定したとしても、以上のような理由から分子となる利益の変動が大きく、安定的且つ継続的な目標指標とすることは困難であると考えております。
このため、年度計画及び中期収益計画の策定に際しては、各年度に予想される市場環境から受注想定案件を積み上げることにより、売上高、営業利益、経常利益を予算化することとしております。
2025/12/23 14:47
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下で、当社グループでは中期経営計画2023に基づく事業戦略推進の一環として、2024年11月のプレスリリースで開示いたしましたとおり、若狭地区におけるバルブ事業の継続と更なる発展、原発の廃止措置から生じるクリアランス金属のリサイクルを主とするリファインメタル事業の推進などを目的とした製造拠点を新設するため、2024年12月に福井県おおい町の土地を取得し、安全弁事業で使用する第1工場の建設のためプロジェクトチームを組成し着工に向け設計などの取り組みを進めております。リファインメタル事業で使用する第2工場の建設につきましても引き続き検討を行います。また、2025年3月のプレスリリースで開示いたしましたとおり、BCP対策並びに工場機能の充実及び研究開発機能の強化を目的として、2025年6月に神戸市よりポートアイランドの土地を取得いたしました。当社グループといたしましては、今後も中長期での持続的成長を図り、企業価値の一層の向上を図ってまいります。
当連結会計年度におきましては、主要な事業であるバルブ事業では、関西電力高浜原発、大飯原発及び美浜原発、四国電力伊方原発や九州電力川内原発及び玄海原発において定期検査工事が完了し売上が計上されたほか、海外顧客向けに製品の売上も計上され、また、製鋼事業においても主要顧客への売上が順調に推移しましたが、バルブ事業の工事に係る売上が好調だった前年同期には及ばず、全体の売上高は101億83百万円(前年同期比9.2%減)となりました。
採算面では、前年同期に比しバルブ事業で大幅な減収となったこと、受注損失引当金の繰入が生じたことなどから、営業利益は5億95百万円(前年同期比42.0%減)、経常利益は7億24百万円(同36.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億97百万円(同17.2%減)となりました。
2025/12/23 14:47
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/12/23 14:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。