6753 シャープ

6753
2026/07/03
時価
4156億円
PER 予
9.88倍
2010年以降
赤字-316.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
赤字-19.11倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
15%
ROA 予
2.94%
資料
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シャープ(6753)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3兆4177億
2009年3月31日 -16.69%
2兆8472億
2009年12月31日 -28.91%
2兆240億
2010年3月31日 +36.16%
2兆7559億
2010年6月30日 -73.09%
7416億100万
2010年9月30日 +102.8%
1兆5039億
2010年12月31日 +54.89%
2兆3294億
2011年3月31日 +29.73%
3兆219億
2011年6月30日 -78.81%
6403億4900万
2011年9月30日 +105.29%
1兆3145億
2011年12月31日 +44.81%
1兆9036億
2012年3月31日 +29.01%
2兆4558億
2012年6月30日 -81.33%
4586億400万
2012年9月30日 +140.77%
1兆1041億
2012年12月31日 +61.43%
1兆7824億
2013年3月31日 +39.05%
2兆4785億
2013年6月30日 -75.47%
6079億1300万
2013年9月30日 +120.76%
1兆3420億
2013年12月31日 +60.75%
2兆1572億
2014年3月31日 +35.69%
2兆9271億
2014年6月30日 -78.83%
6197億2600万
2014年9月30日 +114.24%
1兆3276億
2014年12月31日 +57.45%
2兆904億
2015年3月31日 +33.29%
2兆7862億
2015年6月30日 -77.81%
6183億100万
2015年9月30日 +106.97%
1兆2796億
2015年12月31日 +51.84%
1兆9430億
2016年3月31日 +26.69%
2兆4615億
2016年6月30日 -82.8%
4233億9700万
2016年9月30日 +117.22%
9196億8500万
2016年12月31日 +62.15%
1兆4912億
2017年3月31日 +37.51%
2兆506億
2017年6月30日 -75.3%
5064億2700万
2017年9月30日 +120.2%
1兆1151億
2017年12月31日 +64.05%
1兆8294億
2018年3月31日 +32.68%
2兆4272億
2018年6月30日 -78.01%
5338億5800万
2018年9月30日 +110.78%
1兆1252億
2018年12月31日 +57.31%
1兆7701億
2019年3月31日 +35.28%
2兆3947億
2019年6月30日 -78.51%
5146億3400万
2019年9月30日 +117.07%
1兆1171億
2019年12月31日 +56.69%
1兆7504億
2020年3月31日 +29.24%
2兆2622億
2020年6月30日 -77.26%
5144億6800万
2020年9月30日 +122.26%
1兆1434億
2020年12月31日 +58.89%
1兆8168億
2021年3月31日 +33.52%
2兆4259億
2021年6月30日 -74.79%
6115億6900万
2021年9月30日 +99.19%
1兆2182億
2021年12月31日 +55.48%
1兆8940億
2022年3月31日 +31.76%
2兆4955億
2022年6月30日 -77.47%
5621億7400万
2022年9月30日 +123.77%
1兆2579億
2022年12月31日 +56.37%
1兆9670億
2023年3月31日 +29.54%
2兆5481億
2023年6月30日 -78.76%
5412億2000万
2023年9月30日 +114.01%
1兆1582億
2023年12月31日 +52.36%
1兆7647億
2024年3月31日 +31.57%
2兆3219億
2024年6月30日 -77.09%
5319億6400万
2024年9月30日 +106.11%
1兆964億
2024年12月31日 +51.22%
1兆6579億
2025年3月31日 +30.29%
2兆1601億
2025年6月30日 -78.13%
4724億9000万
2025年9月30日 +101.14%
9503億4300万
2025年12月31日 +49.18%
1兆4176億
2026年3月31日 +33.51%
1兆8928億

個別

2008年3月31日
2兆7687億
2009年3月31日 -18.58%
2兆2543億
2010年3月31日 -4.73%
2兆1476億
2011年3月31日 +13.2%
2兆4312億
2012年3月31日 -22.93%
1兆8736億
2013年3月31日 -4.62%
1兆7871億
2014年3月31日 +14.15%
2兆399億
2015年3月31日 +5.76%
2兆1575億
2016年3月31日 -10.76%
1兆9254億
2017年3月31日 -18.08%
1兆5773億
2018年3月31日 +8.79%
1兆7159億
2019年3月31日 -7.6%
1兆5855億
2020年3月31日 -14.67%
1兆3529億
2021年3月31日 -12.85%
1兆1791億
2022年3月31日 -52.25%
5630億3000万
2023年3月31日 -1.34%
5554億9100万
2024年3月31日 -5.08%
5272億9100万
2025年3月31日 +2.36%
5397億2200万
2026年3月31日 -7.93%
4969億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)950,3431,892,811
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)50,79763,378
2026/06/23 17:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
このセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部収益及び振替高は、交渉の上、適正な価格で決定しております。
2026/06/23 17:10
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エレクトロニックデバイス事業及び堺ディスプレイプロダクト㈱(以下、「SDP」といいます。)を含めております。なお、このうちSDPに係る売上高は54,907百万円(外部顧客への売上高51,158百万円、セグメント間の内部売上高又は振替高3,749百万円)、セグメント損失は△13,581百万円、持分法適用会社への投資額は66,635百万円(超視界顕示技術有限公司への投資額)であります。
2 調整額は、以下の通りであります。
2026/06/23 17:10
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
また、主要な非連結子会社名は、Sharp India Limitedであります。
連結の範囲から除いた非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表の項目に重要な影響を及ぼすものではありません。
2026/06/23 17:10
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/23 17:10
#6 事業等のリスク
② 為替変動の影響について
(リスク)当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は、2025年3月期59.4%、2026年3月期54.8%であります。当社グループは、海外で製造した製品を国内においても販売する等、製造された国以外の国においても当社グループ製品を販売しています。このため、当社グループの業績は為替変動の影響を受ける可能性があります。
(対応策)当社グループは、為替予約及び最適地生産の拡充・強化等によるリスクヘッジを行っております。
2026/06/23 17:10
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 37,128百万円
営業利益 2,057百万円
2026/06/23 17:10
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。以下の前連結会計年度との比較については、前連結会計年度の数値を変更後の区分に組替えた数値で比較しております。報告セグメントの変更については、「注記事項(セグメント情報等)」に詳細を記載しております。
2026/06/23 17:10
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部収益及び振替高は、交渉の上、適正な価格で決定しております。
なお、当社の本社部門の償却資産は、各報告セグメントに配分しておりません。一方、それら資産の減価償却費については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。2026/06/23 17:10
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2026/06/23 17:10
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
こうした中、当社グループは、一昨年来取り組んできた「デバイス事業のアセットライト化」の方針に沿って、カメラモジュール事業及び半導体事業の譲渡を完了し、亀山第2工場の生産停止を決定するなど、構造改革に一定の区切りを付けることができました。
また、全社をあげて収益力改善に取り組んだ結果、2025年度の業績は、ブランド事業(スマートライフ及びスマートワークプレイス)が減収ながらも増益を確保し、ディスプレイデバイス事業においても赤字が縮小、全社では売上高が減少したものの、利益が大きく改善しました。公表値に対しても、売上高、営業利益、経常利益が上回り、最終利益は下回ったものの、前年度から大幅な増益となりました。加えて、財務基盤の改善についても、想定を上回るペースで進捗しました。さらに、ブランド事業への投資の拡大、新規事業の体制強化など、将来への布石も打つことができました。
0102010_004.pngこのように、中期経営計画初年度は再成長に向けた基盤の構築が着実に前進した一年となりましたが、今後、当社グループが本格的に成長していくにあたっては、以下の課題を乗り越える必要があると認識しています。
2026/06/23 17:10
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、再び成長軌道へと舵を切るべく、2025年5月12日に「中期経営計画」を発表しました。この中期経営計画に沿って、「ブランド事業のグローバル拡大と事業変革の加速」、「持続的な事業拡大を支える成長基盤の構築」、「成長をドライブするマネジメント力の強化」の3つに重点的に取り組み、競争力の向上と財務基盤の改善を進めてきました。
その結果、当連結会計年度の業績は総じて堅調に推移し、デバイス事業のアセットライト化や、ブランド事業の収益力向上に取り組んだことなどから、売上高は減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加しました。営業利益・経常利益は業績予想値を上回り、親会社株主に帰属する当期純利益は業績予想値に及ばなかったものの、前連結会計年度から大幅な増益となりました。また、財務基盤も当初想定を上回るペースで改善し、自己資本比率は前連結会計年度末の10.5%から19.6%まで上昇しました。
売上高は、スマートライフ、スマートワークプレイス、ディスプレイデバイスの3セグメントとも減少し、1,892,811百万円(前年度比87.6%)となりました。
2026/06/23 17:10
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、主要な非連結子会社名は、Sharp India Limitedであります。
連結の範囲から除いた非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表の項目に重要な影響を及ぼすものではありません。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/23 17:10
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高売上高394,889百万円372,862百万円
仕入高346,473百万円301,730百万円
2026/06/23 17:10
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度
売上高230,268
税引前当期純利益11,683
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
重要な関連会社は超視界顕示技術有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
2026/06/23 17:10
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 17:10

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