有価証券報告書-第124期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1 1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 C種種類株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としております。
3 当社は2017年10月1日付で、普通株式及びC種種類株式についていずれも10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
| 摘要 | 前連結会計年度 (自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 154.12円 | 267.48円 |
| 1株当たり当期純利益 又は当期純損失(△) | △68.56円 | 106.07円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | -円 | 85.60円 |
| なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 |
(注)1 1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 又は当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △24,877 | 70,225 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | 5,353 | 5,430 |
| (うち優先配当額(百万円)) | (5,353) | (5,430) |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益又は親会社株主に帰属する 当期損失(△)(百万円) | △30,230 | 64,795 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 440,963 | 610,891 |
| (うち普通株式(千株)) | (371,033) | (497,255) |
| (うち普通株式と同等の株式(千株)) | (69,930) | (113,636) |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する 当期純利益調整額(百万円) | - | 5,430 |
| (うち優先配当額(百万円)) | (-) | (5,430) |
| 普通株式増加数(千株) | - | 209,513 |
| (うちA種種類株式(千株)) | (-) | (209,511) |
| (うち新株予約権(千株)) | (-) | (1) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | A種種類株式 200,000株 なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(1)株式の総数等」に記載しております。 | 2017年4月19日取締役会決議の 第1回新株予約権 (新株予約権の数811個) なお、概要は「(ストック・オプション等関係)」に記載しております。 |
2 C種種類株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としております。
3 当社は2017年10月1日付で、普通株式及びC種種類株式についていずれも10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。