カナデビア(7004)の持分法適用会社への投資額 - インフラの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1億1700万
- 2018年3月31日 +15.38%
- 1億3500万
- 2019年3月31日 +44.44%
- 1億9500万
- 2020年3月31日 +588.21%
- 13億4200万
- 2021年3月31日 +135.69%
- 31億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、製品・サービス別の本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「環境事業」、「機械・インフラ事業」、「脱炭素化事業」、「その他事業」の4つを報告セグメントとしている。報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりである。2025/06/23 14:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法環境 ………… ごみ焼却発電・リサイクル施設、水・汚泥処理施設、エネルギーシステム(発電設備)、バイオマス利用システム、海水淡水化プラント等各種プラント、電力卸売 機械・インフラ ………… 自動車用プレス機械、ボイラ、プラスチック機械、食品機械、医薬機械、精密機器、エレクトロニクス・制御システム、橋梁、水門扉、煙突、海洋土木、シールド掘進機、防災システム 脱炭素化 ………… 舶用原動機、脱硝触媒、圧力容器等各種プロセス機器、原子力関連設備機器、電解・PtG、風力発電
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2025/06/23 14:20
環境事業、機械・インフラ事業及び脱炭素化事業の生産設備(機械装置及び運搬具)等である。
(イ)無形固定資産 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- カ.重要な収益及び費用の計上基準2025/06/23 14:20
当社及び連結子会社が主な事業としている環境事業、機械・インフラ事業及び脱炭素化事業において、工事の実施及び製品の販売を行っており、主な履行義務の内容及び履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりである。
・工事契約 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社は、製品・サービス別の本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「環境事業」、「機械・インフラ事業」、「脱炭素化事業」、「その他事業」の4つを報告セグメントとしている。報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりである。2025/06/23 14:20
環境 ………… ごみ焼却発電・リサイクル施設、水・汚泥処理施設、エネルギーシステム(発電設備)、バイオマス利用システム、海水淡水化プラント等各種プラント、電力卸売 機械・インフラ ………… 自動車用プレス機械、ボイラ、プラスチック機械、食品機械、医薬機械、精密機器、エレクトロニクス・制御システム、橋梁、水門扉、煙突、海洋土木、シールド掘進機、防災システム 脱炭素化 ………… 舶用原動機、脱硝触媒、圧力容器等各種プロセス機器、原子力関連設備機器、電解・PtG、風力発電 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/23 14:20
(注)従業員数には、就業人員数を記載している。なお、年間平均臨時従業員数については、当該臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略している。2025年3月31日現在 環境 8,682 機械・インフラ 2,258 脱炭素化 974
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。2025/06/23 14:20
(注)金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 環境 457,594 10.7 機械・インフラ 119,696 7.3 脱炭素化 72,430 26.8
b.受注実績 - #7 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資額の内訳は次のとおりである。2025/06/23 14:20
上記のうち主要な設備投資の内容は次のとおりである。環境 8,223百万円 機械・インフラ 16,117百万円 脱炭素化 1,728百万円
環境部門において、㈱カナデビアエンジニアリングが大正区本店の改修等を行った。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしている。2025/06/23 14:20
当社の主な事業としている環境事業、機械・インフラ事業、脱炭素化事業において、工事の実施及び製品の販売を行っており、主な履行義務の内容及び履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりである。
・ 工事契約 - #9 重要な契約等(連結)
- 資本金:45,442百万円2025/06/23 14:20
事業内容:環境事業、機械・インフラ事業、脱炭素化事業 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.分離する事業が含まれている報告セグメント2025/06/23 14:20
機械・インフラ