臨時報告書
- 【提出】
- 2020/02/07 14:09
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループにおいて、「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに著しい影響を与える事象」が発生したので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものである。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年2月6日
(2) 当該事象の内容
当社子会社である三菱航空機株式会社は、Mitsubishi SpaceJetの量産初号機の引渡し予定時期が2021年度以降となる見通しとなったことを踏まえ、SpaceJet事業に関連する棚卸資産等の評価損、有形固定資産等の減損損失を計上した。当社は、これを受け、個別財務諸表において同社株式の減損処理及び同社への貸付金の貸倒引当金繰入等を行った。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、当社は、2019年度第3四半期の個別財務諸表においてSpaceJet事業に関連する特別損失4,964億円を計上した。
連結財務諸表においては、2019年度第3四半期累計で、SpaceJet事業に関連する事業損失を1,753億円、繰延税金資産を1,780億円計上し、当期利益に与える影響は33億円となった。
以 上
2020年2月6日
(2) 当該事象の内容
当社子会社である三菱航空機株式会社は、Mitsubishi SpaceJetの量産初号機の引渡し予定時期が2021年度以降となる見通しとなったことを踏まえ、SpaceJet事業に関連する棚卸資産等の評価損、有形固定資産等の減損損失を計上した。当社は、これを受け、個別財務諸表において同社株式の減損処理及び同社への貸付金の貸倒引当金繰入等を行った。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、当社は、2019年度第3四半期の個別財務諸表においてSpaceJet事業に関連する特別損失4,964億円を計上した。
連結財務諸表においては、2019年度第3四半期累計で、SpaceJet事業に関連する事業損失を1,753億円、繰延税金資産を1,780億円計上し、当期利益に与える影響は33億円となった。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年2月6日
(2) 当該事象の内容
当社子会社である三菱航空機株式会社は、Mitsubishi SpaceJetの量産初号機の引渡し予定時期が2021年度以降となる見通しとなったことを踏まえ、SpaceJet事業に関連する棚卸資産等の評価損、有形固定資産等の減損損失を計上した。当社は、これを受け、個別財務諸表において同社株式の減損処理及び同社への貸付金の貸倒引当金繰入等を行った。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、当社は、2019年度第3四半期の個別財務諸表においてSpaceJet事業に関連する特別損失4,964億円を計上した。
連結財務諸表においては、2019年度第3四半期累計で、SpaceJet事業に関連する事業損失を1,753億円、繰延税金資産を1,780億円計上し、当期利益に与える影響は33億円となった。
以 上
2020年2月6日
(2) 当該事象の内容
当社子会社である三菱航空機株式会社は、Mitsubishi SpaceJetの量産初号機の引渡し予定時期が2021年度以降となる見通しとなったことを踏まえ、SpaceJet事業に関連する棚卸資産等の評価損、有形固定資産等の減損損失を計上した。当社は、これを受け、個別財務諸表において同社株式の減損処理及び同社への貸付金の貸倒引当金繰入等を行った。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、当社は、2019年度第3四半期の個別財務諸表においてSpaceJet事業に関連する特別損失4,964億円を計上した。
連結財務諸表においては、2019年度第3四半期累計で、SpaceJet事業に関連する事業損失を1,753億円、繰延税金資産を1,780億円計上し、当期利益に与える影響は33億円となった。
以 上