7269 スズキ

7269
2026/07/30
時価
4兆2317億円
PER 予
10.94倍
2010年以降
6.03-47.9倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.65-2.54倍
(2010-2026年)
配当 予
2.37%
ROE 予
11.24%
ROA 予
5.73%
資料
Link
CSV,JSON

スズキ(7269)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1494億500万
2009年3月31日 -48.51%
769億2600万
2010年3月31日 +3.17%
793億6800万
2011年3月31日 +34.73%
1069億3400万
2012年3月31日 +11.57%
1193億400万
2013年3月31日 +21.17%
1445億6400万
2014年3月31日 +29.87%
1877億4700万
2015年3月31日 -4.43%
1794億2400万
2016年3月31日 +8.85%
1953億800万
2017年3月31日 +36.55%
2666億8500万
2018年3月31日 +40.31%
3741億8200万
2019年3月31日 -13.31%
3243億6500万
2020年3月31日 -33.7%
2150億6900万
2021年3月31日 -9.6%
1944億3200万
2022年3月31日 -1.53%
1914億6000万
2023年3月31日 +83.09%
3505億5100万
2024年3月31日 +32.81%
4655億6300万

個別

2008年3月31日
674億1600万
2009年3月31日 -83.06%
114億2200万
2010年3月31日 +5.11%
120億600万
2011年3月31日 +132.27%
278億8600万
2012年3月31日 +79.66%
501億
2013年3月31日 +52.56%
764億3100万
2014年3月31日 +26.92%
970億900万
2015年3月31日 -28.74%
691億2700万
2016年3月31日 -25.06%
518億100万
2017年3月31日 +105.39%
1063億9600万
2018年3月31日 +17.21%
1247億500万
2019年3月31日 -22.42%
967億4700万
2020年3月31日 -24.85%
727億200万
2021年3月31日 -10.51%
650億6100万
2022年3月31日 +19.85%
779億7600万
2023年3月31日 +63.78%
1277億1200万
2024年3月31日 +59.7%
2039億5300万
2025年3月31日 -7.78%
1880億9500万
2026年3月31日 +19.15%
2241億2100万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
取締役(社外取締役を除く。)の報酬は、当社の企業価値の持続的な向上に対するインセンティブとして機能するよう、基本報酬、短期インセンティブとしての賞与及び中長期インセンティブとしての株式報酬で構成し、その割合は、概ね基本報酬30%、賞与35%、株式報酬35%を目安としています。なお、社外取締役の報酬は、その職務に鑑みて基本報酬のみとしています。
取締役の基本報酬は月例の固定報酬とし、職務・職責、他社水準及び従業員給与の水準等を考慮して決定し、支給します。賞与は連結営業利益に連動する職位別の計算式に基づいて算定し、毎年、一定の時期に支給します。また、株式報酬は職位別の基準に基づいて内容を決定し、毎年、一定の時期に交付します。なお、当事業年度の基本報酬の個人別の具体的な内容の決定は、2025年4月の取締役会の決議に基づいて人事・報酬等委員会に委任しました。かかる委任をした理由は、報酬決定のプロセスの透明性を高めるためです。
以上により、取締役会は、当事業年度の取締役の個人別の報酬等の内容が決定方針に沿うものであると判断しています。
2026/06/23 13:36
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2030年度に向けた主な取組み
<連結売上収益目標>2030年度の経営目標を売上収益8兆円、営業利益8,000億円、営業利益率10%、ROE13%としました。BEV比率の増加や労務費の上昇、原材料費が高騰する中でもしっかりと収益体質を改善させ、2030年代前半にはROE15%を達成することを見据えながら、必要な投資を進めていきます。
<各事業>○四輪事業
2026/06/23 13:36
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上収益は6兆2,930億円となり前期に比べ4,678億円(8.0%)増加しました。これは主に、インドにおけるGST(物品・サービス税)改定を背景に市場環境が想定以上に活発化する中、生産及び物流体制を柔軟に見直し、需要増に迅速に対応した結果、販売が堅調に推移したことによるものです。
営業利益は6,229億円となり前期に比べ199億円(3.1%)減少しました。原材料価格上昇を販売台数の増加や車種構成の改善、原価低減等の稼ぐ力の向上による増益効果が上回ったものの、持続的な成長に向けた人財や技術への投資を拡大したことから減益となりました。
税引前利益は7,307億円となり前期に比べ5億円(0.1%)増加しました。為替差益など金融収益が改善したことにより、営業利益の減少を一定程度補う結果となりました。
2026/06/23 13:36
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用30△7,982△8,451
営業利益642,851622,909
金融収益31118,813129,618
2026/06/23 13:36

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