8050 セイコーグループ

8050
2026/06/30
時価
6674億円
PER 予
28.65倍
2010年以降
赤字-36.26倍
(2010-2026年)
PBR
3.75倍
2010年以降
0.48-3.33倍
(2010-2026年)
配当 予
1.12%
ROE 予
13.08%
ROA 予
5.99%
資料
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セイコーグループ(8050)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
72億2900万
2009年3月31日
-35億
2010年3月31日
19億7900万
2011年3月31日 +488.98%
116億5600万
2012年3月31日 -42.24%
67億3300万
2013年3月31日 -17.97%
55億2300万
2014年3月31日 +153.74%
140億1400万
2015年3月31日 -16.75%
116億6700万
2016年3月31日 +14.06%
133億700万
2017年3月31日 -43.74%
74億8700万
2018年3月31日 +44.73%
108億3600万
2019年3月31日 -13.31%
93億9400万
2020年3月31日 -34.7%
61億3400万
2021年3月31日 -64.23%
21億9400万
2022年3月31日 +299.73%
87億7000万
2023年3月31日 +28.08%
112億3300万
2024年3月31日 +31.19%
147億3700万
2025年3月31日 +44.13%
212億4000万
2026年3月31日 +45.35%
308億7300万

個別

2008年3月31日
62億1100万
2009年3月31日 +15.15%
71億5200万
2010年3月31日 -90.27%
6億9600万
2011年3月31日 +447.27%
38億900万
2012年3月31日 -91.84%
3億1100万
2013年3月31日 +999.99%
43億4600万
2014年3月31日 +29.25%
56億1700万
2015年3月31日 -56.83%
24億2500万
2016年3月31日 +68.7%
40億9100万
2017年3月31日 -60.11%
16億3200万
2018年3月31日 +56.07%
25億4700万
2019年3月31日 -20.49%
20億2500万
2020年3月31日 +18.57%
24億100万
2021年3月31日 -81.84%
4億3600万
2022年3月31日
-2億8800万
2023年3月31日
11億9500万
2024年3月31日 -39.41%
7億2400万
2025年3月31日 +4.28%
7億5500万
2026年3月31日 +357.22%
34億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額18,442百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 11:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額564百万円は、事業セグメントに帰属しない本社部門におけるロイヤリティー収入であります。
(2) セグメント利益の調整額△7,284百万円には、のれんの償却額△566百万円、セグメント間取引消去等266百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,984百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額60,000百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去△77,226百万円、各セグメントに配分していない全社資産187,000百万円及び投資と資本の相殺消去等△49,773百万円が含まれております。全社資産は、本社部門での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額19,957百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:09
#3 役員報酬(連結)
(賞与)
連結営業利益連結売上総利益率
目標値225億円46.0%
実績値309億円46.2%
業績達成率137.33%100.43%
(株式報酬)
連結営業利益連結売上総利益率連結ROIC非財務(ESG)評価(2022年度比)
目標値225億円46.0%6.3%△43.0%
実績値309億円46.2%9.3%△48.1%
業績達成率137.33%100.43%147.62%111.86%
② 役員ごとの連結報酬等の総額等
2026/06/24 11:09
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
7) 全社経営目標
SMILE145では中長期的な収益性と成長性を重視し、当社グループがサステナブルな企業であり続けることを目指します。2026年度の財務目標は、連結営業利益250億円、連結GP率 +5.0ポイント(2021年度比)、連結ROIC 6.5%超を達成し、収益性と成長性の向上を図るとともに、ROE9.0%超を達成し、資本効率の改善を図ることを目指しております。なお、既に2025年度にて営業利益、ROIC、ROEの目標値は超過達成しております。
非財務(ESG)評価指標は、2024年度までに目標値を上回って進捗していることから、2026年度のScope1・2におけるCO2排出量を56,000(t-CO2)以下(2022年度比で42%削減)に改定しました。
2026/06/24 11:09
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結全体の国内売上高は1,770億円(同6.5%増)、海外売上高は1,585億円(同14.5%増)となり、海外売上高割合は47.2%でした。
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前年度に比べ85億円の増加となりました。このうち広告宣伝販促費は、前年度に対して10%以上増加しております。営業利益は、エモーショナルバリューソリューション事業が牽引し、前年度から96億円増加の308億円(同45.4%増)となりました。営業外収支は、円相場の大幅な変動による為替差益の計上等により前年度から改善し、経常利益は前年度を123億円上回る331億円(同59.5%増)となりました。特別損益は、特別利益として固定資産売却益5億円、特別損失として減損損失や事業構造改善費用など、合わせて18億円を計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度から86億円増加の219億円(同65.1%増)となりました。
なお、当連結会計年度の平均為替レートは1米ドル150.8円、1ユーロ174.8円でした。
2026/06/24 11:09

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