有価証券報告書-第90期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/27 10:38
【資料】
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【項目】
93項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
(単位:千円)(単位:千円)
繰延税金資産
貸倒引当金6,6655,933
投資有価証券34,41033,831
未払健保厚生保険料7,8238,629
未払事業税等24,63526,011
賞与引当金61,19061,398
退職給付に係る資産121,381100,450
その他22,79034,879
繰延税金資産小計278,897271,136
評価性引当額△59,448△71,548
繰延税金資産合計219,449199,587
繰延税金負債
退職給付信託設定益△95,643△95,643
買換資産圧縮積立金△141,437△133,252
特別償却準備金△6,328△4,734
その他有価証券評価差額金△1,016,279△1,174,781
繰延税金負債合計△1,259,689△1,408,412
繰延税金負債の純額△1,040,239△1,208,824

前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
(単位:千円)(単位:千円)
再評価に係る繰延税金資産
土地再評価差額金138,794138,794
再評価に係る繰延税金資産小計138,794138,794
評価性引当額△138,794△138,794
再評価に係る繰延税金資産合計--
再評価に係る繰延税金負債
土地再評価差額金△548,544△529,074
再評価に係る繰延税金負債合計△548,544△529,074
再評価に係る繰延税金負債の純額△548,544△529,074

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)及び当連結会計年度(平成30年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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