訂正有価証券報告書-第57期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/07/09 16:27
【資料】
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【項目】
161項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注)2342,305千円453,576千円
貸倒引当金7,529千円10,170千円
ポイント引当金2,448千円2,264千円
差入保証金740千円740千円
棚卸資産9,114千円15,303千円
減損損失8,972千円32,933千円
繰延ヘッジ損益3,362千円―千円
その他4,041千円5,498千円
繰延税金資産小計378,514千円520,487千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△342,305千円△453,576千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△36,209千円△66,911千円
評価性引当額(注)1△378,514千円△520,487千円
繰延税金資産合計―千円―千円
繰延税金負債
土地時価評価差額△2,977千円△2,977千円
その他有価証券評価差額金―千円△33千円
繰延ヘッジ損益△3,623千円△4,623千円
繰延税金負債合計△6,600千円△7,633千円
繰延税金資産負債純額△6,600千円△7,633千円

(注) 1.評価性引当額が141,972千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を111,271千円を認識したことに伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)42,4693,26551,465245,104342,305千円
評価性引当額42,4693,26551,465245,104342,305 〃
繰延税金資産― 〃

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2020年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)42,46955,40287,896267,807453,576千円
評価性引当額42,46955,40287,896267,807453,576 〃
繰延税金資産― 〃

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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