日伝(9902)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 22億6300万
- 2017年3月31日 +52.5%
- 34億5100万
- 2018年3月31日 +16.75%
- 40億2900万
- 2019年3月31日 +30.03%
- 52億3900万
- 2020年3月31日 +6.43%
- 55億7600万
- 2021年3月31日 -35.31%
- 36億700万
- 2022年3月31日 -14.94%
- 30億6800万
- 2023年3月31日 -31.03%
- 21億1600万
- 2024年3月31日 +137.38%
- 50億2300万
- 2025年3月31日 -10.99%
- 44億7100万
- 2026年3月31日 -3.74%
- 43億400万
個別
- 2008年3月31日
- 33億8500万
- 2009年3月31日 +94.33%
- 65億7800万
- 2010年3月31日 -50.26%
- 32億7200万
- 2011年3月31日 -98.07%
- 6300万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 20億2100万
- 2013年3月31日 +38%
- 27億8900万
- 2014年3月31日 -66.26%
- 9億4100万
- 2015年3月31日 +148.57%
- 23億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ14億7千9百万円増加し150億3千7百万円となりました。2025/06/18 10:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、44億7千1百万円(前年同期において得られた資金50億2千3百万円)となりました。これは主に、仕入債務の減少額が38億7千3百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が72億2千2百万円、減価償却費が12億6千9百万円、売上債権の減少額が9億2千1百万円、棚卸資産の減少額が7億2千5百万円あったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/18 10:45
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産処分損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△87百万円は、「固定資産処分損益(△は益)」22百万円、「その他」△110百万円として組み替えております。