7519 五洋インテックス

7519
2021/07/21
時価
9734万円
PER
-倍
2010年以降
赤字-7750倍
(2010-2022年)
PBR
-0.18倍
2010年以降
赤字-28.18倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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五洋インテックス(7519)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-2億8952万
2009年3月31日 -7.35%
-3億1080万
2009年12月31日
-1億691万
2010年3月31日 -16.5%
-1億2456万
2010年6月30日
-4514万
2010年9月30日 -122.87%
-1億62万
2010年12月31日 -35.05%
-1億3589万
2011年3月31日 -8.69%
-1億4769万
2011年6月30日
-4962万
2011年9月30日 -86.35%
-9247万
2011年12月31日 -21.69%
-1億1252万
2012年3月31日 -21.34%
-1億3653万
2012年6月30日
-6842万
2012年9月30日 -77.9%
-1億2172万
2012年12月31日 -15.29%
-1億4033万
2013年3月31日 -0.03%
-1億4037万
2013年6月30日
-878万
2013年9月30日
471万
2013年12月31日 +352.31%
2134万
2014年3月31日 +156.04%
5463万
2014年6月30日
-4233万
2014年9月30日 -118.38%
-9245万
2014年12月31日 -15.66%
-1億693万
2015年3月31日
-9062万
2015年6月30日
-3024万
2015年9月30日 -38.04%
-4174万
2015年12月31日 -29.37%
-5400万
2016年3月31日
-540万
2016年6月30日 -999.99%
-6719万
2016年9月30日
-5149万
2016年12月31日 -52.81%
-7868万
2017年3月31日
-77万
2017年6月30日 -999.99%
-1億1209万
2017年9月30日 -58.98%
-1億7821万
2017年12月31日 -3.04%
-1億8362万
2018年3月31日
-1億8000万
2018年6月30日
-5958万
2018年9月30日 -77.29%
-1億564万
2018年12月31日 -63.19%
-1億7239万
2019年3月31日 -70.97%
-2億9475万
2019年6月30日
-4934万
2019年9月30日 -174.22%
-1億3532万
2019年12月31日 -58.81%
-2億1491万
2020年3月31日 -38.17%
-2億9693万
2020年6月30日
-1億5548万
2020年9月30日 -60.79%
-2億5000万
2020年12月31日 -44.03%
-3億6008万
2021年3月31日 -39.42%
-5億203万
2021年9月30日
-1億7438万
2022年3月31日 -73.94%
-3億332万
2022年9月30日
-7369万

個別

2008年3月31日
-2億8564万
2009年3月31日 -13.81%
-3億2509万
2010年3月31日
-1億2762万
2011年3月31日 -13.06%
-1億4429万
2012年3月31日
-1億3880万
2013年3月31日
-1億3582万
2014年3月31日
4462万
2015年3月31日
-9712万
2016年3月31日
-1587万
2017年3月31日 -135.29%
-3735万
2018年3月31日 -137.27%
-8864万
2019年3月31日 -190.46%
-2億5747万
2020年3月31日 -23.28%
-3億1740万
2021年3月31日 -32.14%
-4億1942万
2021年9月30日
-1億7228万
2022年3月31日 -75.22%
-3億188万
2022年9月30日
-7482万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
る記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失(△)ベースの数値であります。
(3)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額に関する情報
2022/06/30 14:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/06/30 14:12
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失(△)ベースの数値であります。2022/06/30 14:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面におきましては、販売費及び一般管理費において商品仕入れ先からの値上げ要請や輸入コストの増加、業務委託費及び賃借料等の削減に伴う解約違約金の支払、貸倒引当金繰入額の発生、既存在庫の評価減の影響及び固定資産の減損損失の計上により損失は大幅に増加しました。
以上の結果、売上高は前年同期比15.4%減の768百万円、営業損失は303百万円(前連結会計年度は502百万円の営業損失)、経常損失は345百万円(前連結会計年度は537百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は422百万円(前連結会計年度は567百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
b.財政状態
2022/06/30 14:12
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2015年3月期以降営業損失を計上する状況が続いております。当事業年度においても新型コロナウイルス感染症等の影響もあり、売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。また、それに伴い手元流動性資金が減少している状況にあります。さらに、当社株式は、2021年6月25日に株式会社東京証券取引所より整理銘柄の指定を受け、2021年7月26日付にて上場廃止となりました。
これらにより、当社には継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2022/06/30 14:12
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2015年3月期以降営業損失を計上する状況が続いております。当連結会計年度においても新型コロナウイルス感染症等の影響もあり、売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。また、それに伴い手元流動性資金が減少している状況にあります。さらに、当社株式は、2021年6月25日に株式会社東京証券取引所より整理銘柄の指定を受け、2021年7月26日付にて上場廃止となりました。
これらにより、当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2022/06/30 14:12
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2015年3月期以降営業損失を計上する状況が続いております。当連結会計年度においても新型コロナウイルス感染症等の影響もあり、売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。また、それに伴い手元流動性資金が減少している状況にあります。さらに、当社株式は、2021年6月25日に株式会社東京証券取引所より整理銘柄の指定を受け、2021年7月26日に上場廃止となりました。
これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項 継続企業の前提に関する事項」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。2022/06/30 14:12

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