有価証券報告書-第45期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

【提出】
2021/03/26 16:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
180項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年12月31日)
当事業年度
(2020年12月31日)
(繰延税金資産)
税務上の繰越欠損金2,030百万円4,263百万円
減損損失1,545百万円1,448百万円
貸倒引当金1,353百万円1,708百万円
投資有価証券評価損122百万円127百万円
関係会社株式評価損1,983百万円2,356百万円
退職給付引当金149百万円133百万円
賞与引当金18百万円13百万円
厚生年金基金脱退損失引当金20百万円12百万円
たな卸資産評価損50百万円1,003百万円
資産除去債務414百万円552百万円
子会社整理損失471百万円522百万円
未払事業税65百万円50百万円
その他111百万円661百万円
繰延税金資産小計8,337百万円12,853百万円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△2,030百万円△4,263百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△6,307百万円△8,589百万円
評価性引当額小計△8,337百万円△12,853百万円
繰延税金資産合計―百万円―百万円
(繰延税金負債)
資産除去債務に対応する除去費用△1百万円△199百万円
繰延税金負債合計△1百万円△199百万円
繰延税金資産(負債)の純額△1百万円△199百万円

(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度
(2019年12月31日)
当事業年度
(2020年12月31日)
固定負債-繰延税金負債△1百万円△199百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度および当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因を注記しておりません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。