9878 セキド

9878
2026/04/17
時価
14億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-120.6倍
(2010-2025年)
PBR
1.94倍
2010年以降
0.15-13.32倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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セキド(9878)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年12月20日
1億4474万
2022年3月20日 +23.01%
1億7804万
2022年6月20日 -74.25%
4584万
2022年9月20日 +79.29%
8219万
2022年12月20日 +68.43%
1億3843万
2023年3月20日 +39.32%
1億9286万
2023年6月20日 -57.97%
8106万
2023年9月20日 +60.82%
1億3036万
2023年12月20日 +33.95%
1億7462万
2024年3月20日 +16.71%
2億381万
2024年6月20日 -69.02%
6313万
2024年9月20日 +56.81%
9901万
2024年12月20日 +45.32%
1億4388万

個別

2013年5月20日
3214万
2013年8月20日 +194.23%
9457万
2013年11月20日 +63.97%
1億5506万
2014年2月20日 +38.73%
2億1512万
2014年5月20日 -64.07%
7728万
2014年8月20日 +65.54%
1億2793万
2014年11月20日 +29.46%
1億6562万
2015年2月20日 +24.06%
2億547万
2015年5月20日 -84.16%
3253万
2015年8月20日 +96.08%
6380万
2015年11月20日 +82.78%
1億1661万
2016年3月20日 +95.25%
2億2769万
2016年6月20日 -83.07%
3853万
2016年9月20日 +98.54%
7651万
2016年12月20日 +102.34%
1億5481万
2017年3月20日 +40.01%
2億1675万
2017年6月20日 -76.09%
5182万
2017年9月20日 +71.02%
8863万
2017年12月20日 +40.38%
1億2442万
2018年3月20日 +33.83%
1億6652万
2018年6月20日 -80.69%
3215万
2018年9月20日 +106.88%
6651万
2018年12月20日 +46.54%
9746万
2019年3月20日 +42.32%
1億3871万
2019年6月20日 -67%
4577万
2019年9月20日 +122.2%
1億170万
2019年12月20日 +73.34%
1億7630万
2020年3月20日 +41.99%
2億5032万
2020年6月20日 -75.85%
6045万
2020年9月20日 +89.05%
1億1429万
2020年12月20日 +53%
1億7486万
2021年3月20日 +105.75%
3億5978万
2021年6月20日 -86.9%
4712万
2021年9月20日 +97.46%
9305万
2025年3月20日 +94.47%
1億8096万
2025年6月20日 -70.23%
5388万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)---7,494,389
税引前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)---△489,626
(注)第3四半期までは連結決算であったことから開示を省略しております。
2025/06/20 13:39
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は、それぞれの事業部又は部門による商品別、事業形態別のセグメントから構成されており、「ファッション」、「美容」、「賃貸部門」の3つを報告セグメントとしております。
また、当社は、「ファッション」、「美容」とは別に、家電商品、空調設備、太陽光発電システム、LED照明、リフォームなどの販売を手がける「外商部門」を設置しておりますが、当該部門は、売上高、セグメント利益、資産、負債その他の項目の金額に重要性がないため、現状、報告セグメントとしておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/20 13:39
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
株式会社ビーアンドエフマルマンH&B株式会社1,415,718249,279美容事業美容事業
2025/06/20 13:39
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。2025/06/20 13:39
#5 報告セグメントの概要
したがって、当社は、それぞれの事業部又は部門による商品別、事業形態別のセグメントから構成されており、「ファッション」、「美容」、「賃貸部門」の3つを報告セグメントとしております。
また、当社は、「ファッション」、「美容」とは別に、家電商品、空調設備、太陽光発電システム、LED照明、リフォームなどの販売を手がける「外商部門」を設置しておりますが、当該部門は、売上高、セグメント利益、資産、負債その他の項目の金額に重要性がないため、現状、報告セグメントとしておりません。
2025/06/20 13:39
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 13:39
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、本業の収益性が明確に表れる「売上高経常利益率」を重視し、中期的には売上高経常利益率2.5%を目標としておりましたが、美容事業の急成長などにより、2022年3月期で達成いたしました。これを受け、2022年7月に見直した中期経営計画において、その最終年度(2025年3月期)に売上高経常利益率4.0%とする目標を設定し、施策に取り組んだものの、2023年3月期は、ロシア・ウクライナ戦争による世界的な物価高騰と国内経済に大きなインパクトを与えた「円安」が響き、売上高経常利益率は1%を下回る0.6%となりました。また、2024年3月期もこの国内外の状況は全く改善されず、売上高経常利益率は、助成金収入の獲得もありやや改善したものの、1.5%となりました。
中期経営計画の最終年度となった2025年3月期は、主力ブランド『MEDIHEAL』の韓国本社の経営方針転換があり、日本市場での競争力の低下が大きく影響し、営業赤字を計上することとなりました。なお、『MEDIHEAL』に係る輸入総代理店契約については、この状況を踏まえ、更新せず終了いたしました。
2025/06/20 13:39
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
美容事業においては、商品戦略では、主力商品の販売強化を図るとともに、有力ショップ限定のプロモーションや新製品の先行販売、専用什器・プロモーション什器導入による売場一等地のスペース確保など、大手バラエティストアでの販売強化に取り組みました。また、複数の物流拠点による運用が事業効率を低下させていたことから、物流拠点の統合によるコストダウンを図りました。
しかしながら、主力ブランド『MEDIHEAL』について、本国の方針転換による影響で日本市場での競争力が低下し、3月の大きなオンライン企画でも本国との協力体制が取れず、売上高の減少となりました。『MEDIHEAL』に係る輸入総代理店契約については、この状況を踏まえ、更新せず終了しております。
また、前事業年度から取り組んでまいりました新規ブランドの発掘を強力に推進し、既存の流通網をそのまま活かせるブランドと続々と総代理店契約を締結できましたが、タイミング的に、当事業年度の実績貢献とはなりませんでした。
2025/06/20 13:39
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の土地・建物を有しております。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は30,805千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/20 13:39
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 13:39

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