有価証券報告書-第50期(2025/07/01-2026/06/30)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (2025年6月30日) | 当事業年度 (2026年6月30日) | |
| 繰延税金資産 | ||
| 減損損失 | 267百万円 | 286百万円 |
| 繰越欠損金 | 3,409百万円 | 3,573百万円 |
| その他 | 266百万円 | 330百万円 |
| 繰延税金資産小計 | 3,943百万円 | 4,189百万円 |
| 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 | △3,409百万円 | △3,573百万円 |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | △526百万円 | △608百万円 |
| 繰延税金資産合計 | 7百万円 | 7百万円 |
| 繰延税金負債 | ||
| 資産除去債務に対応する 除去費用 | △7百万円 | △7百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △7百万円 | △7百万円 |
| 繰延税金負債の純額 | ―百万円 | ―百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。