8341 七十七銀行

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四半期報告書-第135期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/22 12:46
【資料】
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【項目】
99項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債4,3994,41010
地方債2,6992,7055
小計7,0997,11515
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債---
地方債---
小計---
合計7,0997,11515

当中間連結会計期間(2018年9月30日)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債2,7992,8045
地方債2,6992,7033
小計5,4995,5078
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
小計---
合計5,4995,5078


2 その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式143,81053,04790,762
債券2,181,4322,155,78725,644
国債988,521977,58810,933
地方債358,037353,5884,449
社債834,872824,61010,262
その他304,226246,17158,055
小計2,629,4682,455,005174,462
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式2,5982,883△285
債券149,139149,521△381
国債---
地方債23,82923,852△23
社債125,310125,668△358
その他328,015338,393△10,377
小計479,753490,798△11,045
合計3,109,2212,945,804163,417


当中間連結会計期間(2018年9月30日)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式146,81352,26094,552
債券1,900,9571,880,56920,387
国債856,318847,9178,401
地方債295,505291,9613,543
社債749,133740,6898,443
その他359,663290,98568,677
小計2,407,4332,223,815183,617
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,4961,701△205
債券354,117355,150△1,032
国債---
地方債153,987154,387△400
社債200,130200,762△631
その他288,435298,320△9,885
小計644,049655,172△11,123
合計3,051,4832,878,988172,494


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、99百万円(うち、その他99百万円)であります。
当中間連結会計期間においては該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
正常先時価が取得原価に比べて50%以上下落または、時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落したもので、過去1か月間の時価の平均が取得原価に比べて50%(一定以上の信用リスクを有すると認められるものは30%)以上下落
要注意先時価が取得原価に比べて30%以上下落
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先時価が取得原価に比べて下落

なお、要注意先とは今後管理に注意を要する債務者、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の債務者であります。

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