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四半期報告書-第137期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/25 12:08
【資料】
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【項目】
107項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債---
地方債1,0001,0000
小計1,0001,0000
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債---
地方債---
小計---
合計1,0001,0000

当中間連結会計期間(2020年9月30日)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債1,0001,0000
小計1,0001,0000
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
小計---
合計1,0001,0000


2 その他有価証券
前連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式91,88037,23354,647
債券1,516,7741,503,73713,036
国債453,343449,6653,677
地方債526,259521,1785,080
社債537,171532,8934,278
その他322,258279,62342,635
小計1,930,9131,820,594110,319
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式12,09614,821△2,724
債券639,090642,561△3,471
国債---
地方債217,177218,478△1,300
社債421,912424,082△2,170
その他313,063338,239△25,176
小計964,249995,622△31,372
合計2,895,1632,816,21678,947


当中間連結会計期間(2020年9月30日)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式98,21637,59660,619
債券1,502,8221,491,69711,125
国債306,036303,3042,732
地方債621,777616,8124,965
社債575,008571,5793,428
その他460,472406,10654,366
小計2,061,5111,935,400126,111
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式14,30016,617△2,316
債券647,823650,723△2,900
国債---
地方債204,771205,557△786
社債443,051445,166△2,114
その他241,349259,478△18,129
小計903,472926,819△23,347
合計2,964,9842,862,219102,764


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、201百万円(うち、株式201百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、20百万円(うち、その他20百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
正常先時価が取得原価に比べて50%以上下落または、時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落したもので、過去1か月間の時価の平均が取得原価に比べて50%(一定以上の信用リスクを有すると認められるものは30%)以上下落
要注意先時価が取得原価に比べて30%以上下落
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先時価が取得原価に比べて下落

なお、要注意先とは今後管理に注意を要する債務者、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の債務者であります。

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