8337 千葉興業銀行

8337
2026/06/08
時価
1459億円
PER 予
14.03倍
2010年以降
2.1-16.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.07-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.85%
ROE 予
4.98%
ROA 予
0.28%
資料
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千葉興業銀行(8337)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
25億7400万
2013年6月30日 -82.01%
4億6300万
2013年9月30日 +143.84%
11億2900万
2013年12月31日 +55.8%
17億5900万
2014年3月31日 +37.69%
24億2200万
2014年6月30日 -80.06%
4億8300万
2014年9月30日 +130.85%
11億1500万
2014年12月31日 +43.68%
16億200万
2015年3月31日 +42.76%
22億8700万
2015年6月30日 -79.89%
4億6000万
2015年9月30日 +153.91%
11億6800万
2015年12月31日 +38.96%
16億2300万
2016年3月31日 +46.89%
23億8400万
2016年6月30日 -80.24%
4億7100万
2016年9月30日 +154.56%
11億9900万
2016年12月31日 +41.7%
16億9900万
2017年3月31日 +45.62%
24億7400万
2017年6月30日 -74.49%
6億3100万
2017年9月30日 +96.67%
12億4100万
2017年12月31日 +37.39%
17億500万
2018年3月31日 +44.69%
24億6700万
2018年6月30日 -82.25%
4億3800万
2018年9月30日 +139.95%
10億5100万
2018年12月31日 +46.43%
15億3900万
2019年3月31日 +46.85%
22億6000万
2019年6月30日 -78.54%
4億8500万
2019年9月30日 +124.54%
10億8900万
2019年12月31日 +42.33%
15億5000万
2020年3月31日 +42.9%
22億1500万
2020年6月30日 -82.17%
3億9500万
2020年9月30日 +163.04%
10億3900万
2020年12月31日 +45.52%
15億1200万
2021年3月31日 +33%
20億1100万
2021年6月30日 -85.88%
2億8400万
2021年9月30日 +134.15%
6億6500万
2021年12月31日 +47.37%
9億8000万
2022年3月31日 +49.8%
14億6800万
2022年6月30日 -77.66%
3億2800万
2022年9月30日 +130.18%
7億5500万
2022年12月31日 +44.9%
10億9400万
2023年3月31日 +55.03%
16億9600万
2023年6月30日 -82.9%
2億9000万
2023年9月30日 +188.97%
8億3800万
2023年12月31日 +36.28%
11億4200万
2024年3月31日 +47.2%
16億8100万
2024年6月30日 -82.03%
3億200万
2024年9月30日 +155.96%
7億7300万
2024年12月31日 +41.79%
10億9600万
2025年3月31日 +51%
16億5500万
2025年9月30日 -43.81%
9億3000万
2025年12月31日 +37.31%
12億7700万
2026年3月31日 +74.31%
22億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)28,48256,910
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)5,47610,152
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2025/06/24 9:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「信用保証・クレジットカード業」を構成するちば興銀カードサービス株式会社について、2024年7月1日付で、当行が保有する同社の全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。したがって、同日時点までの業績は含まれておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
2025/06/24 9:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、地域商社・農業・コンサルティング業務、投資事業組合及び投資事業有限責任組合の運営・管理業務を含んでおります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.「信用保証・クレジットカード業」は、2024年7月1日付でちば興銀カードサービス株式会社の全株式を譲渡したことにより、同日時点までの業績を表示しておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。
6.2024年4月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちばくる及び、2024年7月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズは、「その他」に含めております。2025/06/24 9:30
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 1社
会社名 ちば興銀キャピタルパートナーズ第1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(非連結子会社の設立)
ちば興銀キャピタルパートナーズ第1号投資事業有限責任組合は、新規設立により当連結会計年度から非連結子会社としております。2025/06/24 9:30
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/24 9:30
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度における連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の金額
経常収益 408百万円
経常利益 227百万円
2025/06/24 9:30
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
2.上記以外の経常収益の調整額△130百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 9:30
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2025/06/24 9:30
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 9:30
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注2)当行から、当該取引先における直近事業年度の年間連結総売上高の2%以上の支払がある先
(注3)当行に対し、当行の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払を行っている先
(注4)過去3事業年度の平均で、そのファームの連結総売上高の2%以上の支払いを当行又はその子会社から受けたファーム
2025/06/24 9:30
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、総資産は、2024年3月末比176億円増加して3兆2,468億円となりました。また、純資産は、2024年3月末比124億円減少して1,747億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりであります。預金は、個人預金の増加等により、2024年3月末比5億円増加して2兆8,770億円となりました。貸出金は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対して積極的に取り組んだ結果、2024年3月末比387億円増加して2兆4,158億円となりました。また、有価証券は、金利上昇局面においてポートフォリオの改善を進めたこと等により、2024年3月末並みの5,220億円となりました。
経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益増加を主因に、前連結会計年度比23億25百万円増加して569億10百万円となりました。経常費用は、預金利息等が増加し、前連結会計年度比18億92百万円増加して462億27百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比4億32百万円増加して106億82百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比31百万円増加して74億59百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比10億19百万円減少して486億45百万円、セグメント利益は前連結会計年度比25億54百万円減少して106億67百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比2億55百万円増加して82億1百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億6百万円増加して2億21百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前連結会計年度比13億10百万円減少して4億8百万円、セグメント利益は前連結会計年度比7億38百万円減少して2億27百万円となりました。なお、信用保証・クレジットカード業を構成するちば興銀カードサービス株式会社について、2024年7月1日付で、当行が保有する同社の全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。したがって、上記経常収益及びセグメント利益は、同日時点までの経営成績となります。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比25百万円減少して16億55百万円、セグメント利益は前連結会計年度比27百万円減少して70百万円となりました。なお、その他の事業には、2024年4月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちばくる及び、2024年7月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズを含めております。
2025/06/24 9:30
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2025/06/24 9:30
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
会社名 ちば興銀キャピタルパートナーズ第1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(非連結子会社の設立)
2025/06/24 9:30

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