四半期報告書-第109期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/21 10:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
106項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表 計上額(百万円)時価 (百万円)差額 (百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債9991,0034
地方債1,9992,01313
社債2,0572,0591
その他4,6124,857245
小計9,6699,934264
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債1,0081,003△5
社債538536△1
その他
小計1,5461,539△6
合計11,21611,473257

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債9991,0023
地方債2,5072,52719
社債1,8661,8692
その他4,4994,857358
小計9,87310,257384
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債1,0081,006△1
社債872870△2
その他
小計1,8811,876△4
合計11,75512,134379


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表 計上額(百万円)取得原価 (百万円)差額 (百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式253,76198,769154,991
債券1,268,8751,257,28011,594
国債997,184989,7377,447
地方債28,24327,992250
社債243,447239,5503,896
その他507,347491,21116,136
うち外国債券396,983390,7756,208
小計2,029,9841,847,261182,722
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,2145,861△646
債券189,030189,382△352
国債124,194124,407△213
地方債28,66328,771△107
社債36,17236,203△31
その他133,293133,735△442
うち外国債券120,260120,635△374
小計327,538328,979△1,441
合計2,357,5222,176,241181,281

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式291,68699,573192,113
債券1,086,7311,078,0638,668
国債772,283768,9993,283
地方債49,93149,433497
社債264,517259,6304,886
その他646,747629,25917,487
うち外国債券536,878531,1695,708
小計2,025,1651,806,895218,269
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式3,0183,359△341
債券280,740281,002△261
国債271,472271,729△256
地方債
社債9,2679,273△5
その他38,84638,966△119
うち外国債券31,88331,957△74
小計322,606323,328△722
合計2,347,7712,130,224217,547

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結決算日(連結決算日)において時価が取得原価に対して30%以上下落している銘柄を著しく下落したと判断しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。