訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2026/06/05 13:41
【資料】
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【項目】
144項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度
(2022年3月31日)
当事業年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税―千円2,134千円
未払金6885
関係会社株式評価損3,476,2763,478,400
税務上の繰越欠損金323,462315,419
新株予約権1,408
繰延税金資産小計3,801,2153,796,041
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△296,223△309,926
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△3,476,276△3,478,400
評価性引当額小計△3,772,499△3,788,327
繰延税金資産合計28,7157,713
繰延税金負債
未収事業税1,218
その他有価証券評価差額金
繰延税金負債合計1,218
繰延税金資産の純額27,4977,713

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別の内訳
前事業年度
(2022年3月31日)
当事業年度
(2023年3月31日)
法定実効税率―%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目―%0.5%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目―%△9.4%
住民税均等割等―%0.5%
評価性引当額の増減額―%5.8%
その他―%△0.5%
税効果会計適用後の法人税等の負担率―%27.5%

(注) 前事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
当社は、当事業年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。

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