阪急阪神 HD(9042)の減価償却費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 3億6200万
- 2014年3月31日 -3.59%
- 3億4900万
- 2015年3月31日 +37.25%
- 4億7900万
- 2016年3月31日 +12.11%
- 5億3700万
- 2017年3月31日 +1.68%
- 5億4600万
- 2018年3月31日 -24.73%
- 4億1100万
- 2019年3月31日 -12.41%
- 3億6000万
- 2020年3月31日 +5.83%
- 3億8100万
- 2021年3月31日 +19.69%
- 4億5600万
- 2022年3月31日 -13.16%
- 3億9600万
- 2023年3月31日 +7.83%
- 4億2700万
- 2024年3月31日 -1.64%
- 4億2000万
- 2025年3月31日 +8.57%
- 4億5600万
- 2026年3月31日 +16.01%
- 5億2900万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2024/02/09 15:35
- #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/02/09 15:35
報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している方法をベースにし、複数のセグメントを有する会社における管理会計上の社内取引(土地・建物等の賃貸借取引等)を含めて計上しています。また、資産については、2006年度に阪急ホールディングス㈱(現 阪急阪神ホールディングス㈱)が当社を完全子会社化した際の評価額を管理会計上の帳簿価額としており、当該帳簿価額に基づく減価償却費を計上しています。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値です。