有価証券報告書-第29期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
1 前事業年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「災害に伴う受取保険金」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「その他」に含めて表示しておりました3,361百万円は、特別利益の「災害に伴う受取保険金」に組み替えております。
2 前事業年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「耐震補強重点対策関連費用」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「その他」に含めて表示しておりました8,906百万円は、特別損失の「耐震補強重点対策関連費用」に組み替えております。
(損益計算書関係)
1 前事業年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「災害に伴う受取保険金」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「その他」に含めて表示しておりました3,361百万円は、特別利益の「災害に伴う受取保険金」に組み替えております。
2 前事業年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「耐震補強重点対策関連費用」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「その他」に含めて表示しておりました8,906百万円は、特別損失の「耐震補強重点対策関連費用」に組み替えております。