ヤマコーの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億3269万
2009年3月31日 -90.4%
2233万
2009年9月30日 +70.72%
3813万
2010年3月31日 +37.02%
5225万
2010年9月30日
-1億6322万
2011年3月31日
-3606万
2011年9月30日
-1031万
2012年3月31日
1億5275万
2012年9月30日 +74.71%
2億6687万
2013年3月31日 +52.6%
4億726万
2013年9月30日 -46.36%
2億1844万
2014年3月31日 +95.11%
4億2620万
2014年9月30日 -44.31%
2億3736万
2015年3月31日 +74.5%
4億1420万
2015年9月30日 -20.03%
3億3123万
2016年3月31日 +79.97%
5億9610万
2016年9月30日 -41.57%
3億4831万
2017年3月31日 +77.03%
6億1661万
2017年9月30日 -57.38%
2億6278万
2018年3月31日 +73.18%
4億5507万
2018年9月30日 -43.82%
2億5565万
2019年3月31日 +62.93%
4億1652万
2019年9月30日 -39.97%
2億5002万
2020年3月31日 +22.47%
3億619万
2020年9月30日
-10億8437万
2021年3月31日 -56.17%
-16億9344万
2021年9月30日
-7億3510万
2022年3月31日 -46.04%
-10億7357万
2022年9月30日
-3億6312万
2023年3月31日 -18.93%
-4億3187万
2023年9月30日
-1億7418万
2024年3月31日
-4376万
2024年9月30日
-3689万
2025年3月31日
3億5323万
2025年9月30日
-2784万

個別

2008年3月31日
2億9418万
2009年3月31日 -48.1%
1億5266万
2009年9月30日 -61.4%
5892万
2010年3月31日 +236.3%
1億9815万
2010年9月30日 -68.46%
6250万
2011年3月31日 +223.23%
2億202万
2011年9月30日 -77.59%
4527万
2012年3月31日 +521.54%
2億8141万
2012年9月30日 -62.14%
1億653万
2013年3月31日 +184.82%
3億344万
2013年9月30日 -65.68%
1億415万
2014年3月31日 +157.87%
2億6858万
2014年9月30日 -61.26%
1億406万
2015年3月31日 +124.69%
2億3381万
2015年9月30日 -29.93%
1億6383万
2016年3月31日 +78.43%
2億9233万
2016年9月30日 -52.02%
1億4025万
2017年3月31日 +97.13%
2億7647万
2017年9月30日 -44.89%
1億5236万
2018年3月31日 +91.41%
2億9164万
2018年9月30日 -37.07%
1億8352万
2019年3月31日 +59.37%
2億9248万
2019年9月30日 -42.73%
1億6750万
2020年3月31日 +78.07%
2億9825万
2020年9月30日 -78.98%
6268万
2021年3月31日 +40.04%
8778万
2021年9月30日 -49.6%
4424万
2022年3月31日 +277.74%
1億6712万
2022年9月30日 -44.22%
9322万
2023年3月31日 +79.85%
1億6765万
2023年9月30日 -47.9%
8734万
2024年3月31日 +45.98%
1億2750万
2024年9月30日 +13.27%
1億4442万
2025年3月31日 +23.5%
1億7837万
2025年9月30日 -28.64%
1億2728万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,487千円には、全社資産の増加額9,304千円、未実現利益の消去△1,816千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/06/23 15:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額1,317千円には、セグメント間取引消去1,239千円、その他連結処理に伴う調整額77千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△108,357千円には、全社資産2,003,778千円、セグメント間取引消去△561,254千円、その他連結処理に伴う調整額△1,550,881千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額2,648千円には、全社資産4,812千円、その他連結処理に伴う調整額△2,163千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,487千円には、全社資産の増加額9,304千円、未実現利益の消去△1,816千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 15:08
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は115億3千7百万円(前年同期比7.8%増)で、前連結会計年度に比べ8億3千8百万円の増収となりました。営業利益は3億5千3百万円(前連結会計年度は営業損失4千3百万円)の計上となり、前連結会計年度に比べ3億9千6百万円良化しました。営業外収益は路線バス運行補助金や持分法投資利益等、合計7億7千3百万円を計上し、営業外費用では支払利息等、合計9千1百万円を計上した結果、経常利益は10億3千5百万円(前年同期比67.3%増)となりました。特別利益は補助金収入等、合計1億1千7百万円を計上し、特別損失では送金詐欺損失等、合計2億7千万円を計上したため、税金等調整前当期純利益は8億8千2百万円(前年同期比51.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億5千2百万円(前年同期比47.9%増)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりです。
2025/06/23 15:08

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