ニヤクコーポレーションの全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
6億2613万
2009年6月30日 +14.44%
7億1654万
2009年12月31日 -16.5%
5億9828万
2010年6月30日 +91.39%
11億4505万
2010年12月31日 -58.28%
4億7769万
2011年6月30日 +135.79%
11億2635万
2011年12月31日 -45.05%
6億1890万
2012年6月30日 +86.2%
11億5240万
2012年12月31日
-1億1341万
2013年6月30日
4億7385万
2013年12月31日 -78.72%
1億82万
2014年6月30日 +684.82%
7億9128万
2014年12月31日 -50.69%
3億9015万
2015年6月30日 +216.19%
12億3361万
2015年12月31日 -77.07%
2億8286万
2016年6月30日 +399.2%
14億1209万
2016年12月31日 -62.88%
5億2416万
2017年6月30日 +180.99%
14億7284万
2017年12月31日 -65.97%
5億118万
2018年6月30日 +124.54%
11億2533万
2018年12月31日 -54.5%
5億1202万
2019年6月30日 +153.53%
12億9814万
2019年12月31日 -63.03%
4億7991万
2020年6月30日 +148.89%
11億9444万
2020年12月31日 -55.25%
5億3454万
2021年6月30日 +183.97%
15億1791万
2021年12月31日 -58.55%
6億2914万
2022年6月30日 +136.03%
14億8494万
2022年12月31日 -71.53%
4億2276万
2023年6月30日 +266.52%
15億4953万
2023年12月31日 -55.46%
6億9009万
2024年6月30日 +170.13%
18億6413万
2024年12月31日 -43.36%
10億5586万
2025年6月30日 +142.74%
25億6299万
2025年12月31日 -48.54%
13億1888万

個別

2008年6月30日
4億899万
2009年6月30日 -26.43%
3億91万
2009年12月31日 +34.85%
4億578万
2010年6月30日 +100.09%
8億1195万
2010年12月31日 -66.88%
2億6896万
2011年6月30日 +218.81%
8億5748万
2011年12月31日 -64.12%
3億768万
2012年6月30日 +89.72%
5億8375万
2012年12月31日
-3億1792万
2013年6月30日
2億1931万
2013年12月31日
-4188万
2014年6月30日
4億6053万
2014年12月31日 -71.75%
1億3009万
2015年6月30日 +418.71%
6億7482万
2015年12月31日
-7107万
2016年6月30日
7億2309万
2016年12月31日 -71.62%
2億518万
2017年6月30日 +333.6%
8億8968万
2017年12月31日 -80.62%
1億7242万
2018年6月30日 +225.64%
5億6149万
2018年12月31日 -51.95%
2億6978万
2019年6月30日 +230.03%
8億9037万
2019年12月31日 -68.28%
2億8239万
2020年6月30日 +111.06%
5億9602万
2020年12月31日 -31.61%
4億763万
2021年6月30日 +127.52%
9億2743万
2021年12月31日 -72.62%
2億5395万
2022年6月30日 +184.1%
7億2147万
2022年12月31日
-8355万
2023年6月30日
6億5023万
2023年12月31日 -45.42%
3億5490万
2024年6月30日 +155.46%
9億666万
2024年12月31日 -43.82%
5億936万
2025年6月30日 +164.63%
13億4791万
2025年12月31日 -58.16%
5億6401万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当期の売上高は、高圧ガス・食品飲料の各物流分野や化学品の倉庫分野における取扱いが底堅い伸びを示すとともに、前期に3ヵ所目の拠点が開業した国際物流分野におけるコンテナデポ事業も収益的に寄与するなど「産業物流業務の拡大」の取組み効果がみられました。加えて、石油物流分野も含めた全セグメント領域において、物流2024年問題などの人手不足環境を背景に、運賃改定の動きが幅広く見られました。しかしながらその一方で、前期末に中国連結子会社を譲渡した影響があり、前期比4.1%減の52,172百万円となりました。費用につきましては、ドライバー要員確保を図るための人件費が大幅に増加いたしましたが、車両の効率的稼働の徹底等により総コストの上昇を抑制したことや、代替車両の納車計画が大幅に遅れ、車両費用が一時的に減少したこと等もあり、売上原価と一般管理費を合わせた総経費は、前期比5.5%減の、49,609百万円となりました。
以上により、営業利益は前期比698百万円増の2,562百万円となり、営業外損益を算入した経常利益は前期比751百万円増の2,744百万円、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期比200百万円増加し1,754百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/29 15:54

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