有価証券報告書-第93期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 14:22
【資料】
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【項目】
156項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
繰越欠損金6百万円11百万円
役員退職慰労引当金8百万円7百万円
減価償却超過額65百万円66百万円
未払事業税43百万円45百万円
未払賞与308百万円306百万円
退職給付に係る負債1,651百万円1,698百万円
繰延資産償却超過額0百万円0百万円
貸倒引当金41百万円41百万円
投資有価証券評価損584百万円599百万円
その他221百万円235百万円
繰延税金資産小計2,930百万円3,012百万円
評価性引当額△715百万円△752百万円
繰延税金資産合計2,215百万円2,260百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△432百万円△416百万円
その他有価証券評価差額金△2,081百万円△1,605百万円
未収事業税△0百万円―百万円
その他△10百万円△9百万円
繰延税金負債合計△2,525百万円△2,031百万円
繰延税金資産(負債)純額△309百万円229百万円

(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
固定資産―繰延税金資産2,113百万円2,170百万円
固定負債―繰延税金負債△2,423百万円△1,941百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.7%30.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目2.6%3.1%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.6%△0.7%
評価性引当額の増減△0.3%1.3%
子会社との税率差異3.5%3.6%
その他0.4%0.2%
税効果会計適用後の法人税等の負担率36.3%38.0%

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