有価証券報告書-第18期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」の「訴訟関連損失」に含めていた「訴訟損失引当金繰入額」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「訴訟関連損失」に表示していた137,179千円は、「訴訟関連損失」82,079千円、「訴訟損失引当金繰入額」55,100千円として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「訴訟関連損失」は、上記連結損益計算書に合わせ、当連結会計年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「訴訟関連損失」に表示していた137,179千円は、「訴訟関連損失」82,079千円、「その他」55,100千円として組み替え、「その他」が61,758千円から116,858千円に変更になりました。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」の「訴訟関連損失」に含めていた「訴訟損失引当金繰入額」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「訴訟関連損失」に表示していた137,179千円は、「訴訟関連損失」82,079千円、「訴訟損失引当金繰入額」55,100千円として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「訴訟関連損失」は、上記連結損益計算書に合わせ、当連結会計年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「訴訟関連損失」に表示していた137,179千円は、「訴訟関連損失」82,079千円、「その他」55,100千円として組み替え、「その他」が61,758千円から116,858千円に変更になりました。