四半期報告書-第96期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(重要な後発事象)
(第三者割当による優先株式の発行、定款の一部変更並びに資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2022年1月31日開催の取締役会において、次の1.から3.までの各事項について決議いたしました。
1.SMBCCP投資事業有限責任組合1号(以下、「SMBCCPファンド」といいます。)及びDBJ飲食・宿泊支援ファンド投資事業有限責任組合(以下、「DBJファンド」といい、SMBCCPファンドとDBJファンドを併せて「本割当予定先」といいます。)の間で、株式投資契約(以下、「本投資契約」といいます。)を締結し、SMBCCPファンドに対して、第三者割当の方法により総額20億円のB種優先株式を発行すること及びDBJファンドに対して、第三者割当の方法により総額80億円のC種優先株式を発行すること(以下、「本第三者割当増資」といいます。)。
2.B種優先株式及びC種優先株式に関する規定の新設及びA種優先株式に関する規定の変更等に係る定款の一部変更を行うこと(以下、「本定款変更」といいます。)。
3.本第三者割当増資に係る払込みが行われることを条件として、2022年3月30日を効力発生日として、本第三者割当増資に伴い増加する資本金及び資本準備金の額と同額の資本金及び資本準備金の額を減少すること(以下、「本資本金等の額の減少」といいます。)。
なお、本第三者割当増資は、2022年3月28日開催予定の当社臨時株主総会(以下、「本臨時株主総会」といいます。)において本第三者割当増資及び本定款変更に係る各議案の承認が得られること並びに同日開催予定の普通株主による種類株主総会及びA種優先株式の株主による種類株主総会(以下、「本種類株主総会」といいます。)において本定款変更に係る議案の承認が得られることを条件としております。また、本投資契約上、本割当予定先による本第三者割当増資に係る払込みは、本臨時株主総会及び本種類株主総会において、本第三者割当増資、本定款変更及び本資本金等の額の減少に係る各議案の承認が得られること等を条件としております。
(第三者割当による優先株式の発行、定款の一部変更並びに資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2022年1月31日開催の取締役会において、次の1.から3.までの各事項について決議いたしました。
1.SMBCCP投資事業有限責任組合1号(以下、「SMBCCPファンド」といいます。)及びDBJ飲食・宿泊支援ファンド投資事業有限責任組合(以下、「DBJファンド」といい、SMBCCPファンドとDBJファンドを併せて「本割当予定先」といいます。)の間で、株式投資契約(以下、「本投資契約」といいます。)を締結し、SMBCCPファンドに対して、第三者割当の方法により総額20億円のB種優先株式を発行すること及びDBJファンドに対して、第三者割当の方法により総額80億円のC種優先株式を発行すること(以下、「本第三者割当増資」といいます。)。
2.B種優先株式及びC種優先株式に関する規定の新設及びA種優先株式に関する規定の変更等に係る定款の一部変更を行うこと(以下、「本定款変更」といいます。)。
3.本第三者割当増資に係る払込みが行われることを条件として、2022年3月30日を効力発生日として、本第三者割当増資に伴い増加する資本金及び資本準備金の額と同額の資本金及び資本準備金の額を減少すること(以下、「本資本金等の額の減少」といいます。)。
なお、本第三者割当増資は、2022年3月28日開催予定の当社臨時株主総会(以下、「本臨時株主総会」といいます。)において本第三者割当増資及び本定款変更に係る各議案の承認が得られること並びに同日開催予定の普通株主による種類株主総会及びA種優先株式の株主による種類株主総会(以下、「本種類株主総会」といいます。)において本定款変更に係る議案の承認が得られることを条件としております。また、本投資契約上、本割当予定先による本第三者割当増資に係る払込みは、本臨時株主総会及び本種類株主総会において、本第三者割当増資、本定款変更及び本資本金等の額の減少に係る各議案の承認が得られること等を条件としております。