有価証券報告書-第125期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「その他」に表示しておりました3,695円は、「貸倒引当金戻入額」360千円、「その他」3,335千円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「その他」に表示しておりました3,695円は、「貸倒引当金戻入額」360千円、「その他」3,335千円として組替えております。