エムケーの売上高の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 4億8711万
- 2009年12月31日 -5.4%
- 4億6080万
- 2010年6月30日 -57.29%
- 1億9679万
- 2010年12月31日 +119.02%
- 4億3103万
- 2011年6月30日 -54.87%
- 1億9450万
- 2011年12月31日 +103.77%
- 3億9634万
- 2012年6月30日 -53.55%
- 1億8410万
- 2012年12月31日 +110.17%
- 3億8694万
- 2013年6月30日 -50.74%
- 1億9058万
- 2013年12月31日 +97.84%
- 3億7706万
- 2014年6月30日 -57.43%
- 1億6052万
- 2014年12月31日 +98.19%
- 3億1814万
- 2015年6月30日 -47.41%
- 1億6730万
- 2015年12月31日 +103.03%
- 3億3968万
- 2016年6月30日 -51.02%
- 1億6637万
- 2016年12月31日 +116.47%
- 3億6015万
- 2017年6月30日 -46.22%
- 1億9368万
- 2017年12月31日 +101.13%
- 3億8955万
- 2018年6月30日 -51.79%
- 1億8779万
- 2018年12月31日 +98.58%
- 3億7293万
- 2019年6月30日 -48.27%
- 1億9290万
- 2019年12月31日 +99%
- 3億8388万
- 2020年6月30日 -59.02%
- 1億5731万
- 2020年12月31日 +128.8%
- 3億5993万
- 2021年6月30日 -46.37%
- 1億9303万
- 2021年12月31日 +90.19%
- 3億6713万
- 2022年6月30日 -51.84%
- 1億7682万
- 2022年12月31日 +111.06%
- 3億7320万
- 2023年6月30日 -53.39%
- 1億7395万
- 2023年12月31日 +141.36%
- 4億1985万
- 2024年6月30日 -47.12%
- 2億2201万
- 2024年12月31日 +104.91%
- 4億5492万
- 2025年6月30日 -56.6%
- 1億9743万
- 2025年12月31日 +113.97%
- 4億2243万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 1.事業および環境の持続可能性に関する指標2026/03/31 13:38
広大な自然環境を持つゴルフコースの維持を通して、お客様に満足していただくことにより、麗澤瑞浪ゴルフ倶楽部の価値を高め、さらに入場者を増やせるよう目指しております。また、コースの状況は気象状況に大きく左右され、天候不順になると芝の状況(特にグリーン)が悪化し来場者数が長期にわたって減少し、売上高の減少に直結します。従って、売上、来場者数、財務状況が重要な指標となります。それらの推移を見守り、適切な対策に取り組むことが重要と考えております。
2.人的資本(人材育成方針と社内環境整備方針)に関する指標及び目標 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/31 13:38
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものであります。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/31 13:38
特定の顧客に対する売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略
しております。 - #4 事業等のリスク
- (3)会員の高齢化による影響について2026/03/31 13:38
当社はゴルフプレーを会員及び会員の同伴並びに紹介のゲストに依存しているため、会員の高齢化が進み、会員1人当たりの来場回数が減少することになりますと、入場者が減少し売上高の減少につながる可能性があります。
(4)売上単価の減少について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/31 13:38
当事業年度(自令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)プレー関連収入 296,868 その他 41,333 売上高 454,920
(単位:千円) - #6 売上原価明細書(連結)
- 売上高明細表2026/03/31 13:38
売上原価明細表区分 第65期(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 第66期(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 金額(千円) 構成比 金額(千円) 構成比 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/31 13:38
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものであります。 - #8 売上高及び売上原価に関する注記
- ※1 前事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)2026/03/31 13:38
売上高及び売上原価の部門別内訳は、売上高明細表及び売上原価明細表が添付されているため、記載を省略しております。
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日) - #9 指標及び目標(連結)
- 業および環境の持続可能性に関する指標2026/03/31 13:38
広大な自然環境を持つゴルフコースの維持を通して、お客様に満足していただくことにより、麗澤瑞浪ゴルフ倶楽部の価値を高め、さらに入場者を増やせるよう目指しております。また、コースの状況は気象状況に大きく左右され、天候不順になると芝の状況(特にグリーン)が悪化し来場者数が長期にわたって減少し、売上高の減少に直結します。従って、売上、来場者数、財務状況が重要な指標となります。それらの推移を見守り、適切な対策に取り組むことが重要と考えております。
2.人的資本(人材育成方針と社内環境整備方針)に関する指標及び目標 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/03/31 13:38
当社は重要な経営指標として、売上高営業利益率を安定的に2%以上確保する事と共に、年間来場者5%増の指標を掲げ企業体質強化に取り組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当倶楽部におきましては、地域トップ水準の良好なコースクオリティを維持し、お客様に最高のプレー環境を提供するために、コースメンテナンス内容のさらなる見直しと作業効率の向上のため、ラフを整備するギャングモア、軽ダンプトラックの購入、スカイスロープを撤去しアプローチ練習場の新設を行いました。また、施設設備面やインフラ関係におきましても、長年の課題であった老朽化設備の更新を進め、お客様の安全性と利便性の向上を図っております。営業面におきましては、引き続き「法人及び個人会員募集キャンペーン」「名義変更減額キャンペーン」が好評をいただき、メンバーを主体とした営業活動が実を結んでおります。2026/03/31 13:38
その結果、メンバー来場者数は昨年比358名増加し13,380名となりましたが、総来場者数は昨年比655名減少し55,062名となりました。そのため、売上高は前期の454,920千円から422,438千円と32,482千円減少しました。売上原価は前期の420,145千円から380,205千円と39,940千円減少し、一般管理費は前期の65,325千円から54,771千円と10,553千円減少しました。営業損失は前期の30,550千円から12,539千円と18,011千円好転しました。経常損益は経常損失22,322千円から経常損失8,477千円と13,845千円好転しました。税引前当期純損益は税引前当期純損失19,412千円から税引前当期純損失6,822千円と12,590千円好転し、結果として当期純損益は前期の当期純損失19,715千円から当期純損失7,125千円となりました。
財政状態については、金額的に重要な設備投資は実施していないため、主に減価償却により資産合計は39,283千円減少しております。