有価証券報告書-第20期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/03/29 11:45
【資料】
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【項目】
92項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年12月31日)
当連結会計年度
(平成29年12月31日)
(繰延税金資産)
貸倒損失30,015千円30,015千円
貸倒引当金178,805千円178,554千円
固定資産評価差額5,915,291千円5,861,103千円
退職給付に係る負債52,458千円54,133千円
連結会社間内部利益消去180,684千円180,684千円
繰越欠損金951,606千円976,436千円
減損損失92,736千円92,026千円
その他11,252千円15,103千円
繰延税金資産小計7,412,851千円7,388,057千円
評価性引当額△293,504千円△349,606千円
繰延税金資産合計7,119,347千円7,038,450千円
(繰延税金負債)
連結消去に伴う会員預り金消去差額△6,909,246千円△7,038,450千円
貸倒引当金の消去に伴う税効果△208,577千円-千円
その他△1,523千円-千円
繰延税金負債合計△7,119,347千円△7,038,450千円
繰延税金資産(負債)の純額-千円-千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成28年12月31日)
当連結会計年度
(平成29年12月31日)
法定実効税率34.3%-%
(調整)
住民税等均等割14.5%-%
繰越欠損金の発生291.6%-%
繰越欠損金の利用△18.1%-%
税効果未認識額516.1%-%
税率変更による影響△751.8%-%
その他4.5%-%
税効果会計適用後の実効税率91.1%-%

(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。

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