9755 応用地質

9755
2026/07/15
時価
678億円
PER 予
16.31倍
2009年以降
赤字-69.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.81倍
2009年以降
0.36-0.97倍
(2009-2025年)
配当 予
3.94%
ROE 予
4.96%
ROA 予
3.54%
資料
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応用地質(9755)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年12月31日
1億7200万
2009年12月31日 +59.3%
2億7400万
2010年12月31日 -34.67%
1億7900万
2011年12月31日 -51.4%
8700万
2012年12月31日 -3.45%
8400万
2013年9月30日 +999.99%
9億9200万
2013年12月31日 -9.78%
8億9500万
2014年3月31日 +1.01%
9億400万
2014年6月30日 -9.18%
8億2100万
2014年9月30日 -9.87%
7億4000万
2014年12月31日 +1.08%
7億4800万
2015年3月31日 +2.01%
7億6300万
2015年6月30日 -7.99%
7億200万
2015年9月30日 -6.84%
6億5400万
2015年12月31日 -11.16%
5億8100万
2016年3月31日 -15.83%
4億8900万
2016年6月30日 -19.02%
3億9600万
2016年9月30日 +45.2%
5億7500万
2016年12月31日 -8.52%
5億2600万
2017年3月31日 -15.02%
4億4700万
2017年6月30日 -13.65%
3億8600万
2017年9月30日 -10.1%
3億4700万
2017年12月31日 -22.19%
2億7000万
2018年3月31日 -21.11%
2億1300万
2018年6月30日 -7.04%
1億9800万
2018年9月30日 -0.51%
1億9700万
2018年12月31日 -27.92%
1億4200万
2019年3月31日 +72.54%
2億4500万
2019年6月30日 -5.71%
2億3100万
2019年9月30日 -3.9%
2億2200万
2019年12月31日 -17.57%
1億8300万
2020年3月31日 -16.94%
1億5200万
2020年6月30日 +2.63%
1億5600万
2020年9月30日 -4.49%
1億4900万
2020年12月31日 -44.3%
8300万
2021年3月31日 +6.02%
8800万
2021年6月30日 ±0%
8800万
2022年12月31日 +126.14%
1億9900万
2023年3月31日 +75.38%
3億4900万
2023年6月30日 -0.29%
3億4800万
2023年9月30日 +242.24%
11億9100万
2023年12月31日 -6.3%
11億1600万
2024年3月31日 +10.66%
12億3500万
2024年6月30日 -2.59%
12億300万
2024年9月30日 +31.67%
15億8400万
2024年12月31日 -2.02%
15億5200万
2025年3月31日 -4.32%
14億8500万
2025年6月30日 -2.9%
14億4200万
2025年9月30日 -22.19%
11億2200万
2025年12月31日 +0.53%
11億2800万
2026年3月31日 -4.17%
10億8100万

個別

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/11/13 16:00
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2022年10月3日(みなし取得日 2022年10月1日)に行われたGeosmart International Pte. Ltd.との企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額210百万円は、会計処理の確定により154百万円減少し、55百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他が310百万円、固定負債のその他が52百万円、非支配株主持分が103百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末は、無形固定資産のその他が284百万円、固定負債のその他が48百万円、非支配株主持分が94百万円それぞれ増加し、のれんが199百万円、利益剰余金が55百万円、為替換算調整勘定が1百万円それぞれ減少しております。
2023/11/13 16:00
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
減価償却費882百万円1,082百万円
のれんの償却額-百万円51百万円
2023/11/13 16:00
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「インフラ・メンテナンス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に日本ジタン株式会社の全株式を取得し連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は1,055百万円であります。
2023/11/13 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比べ29億4千6百万円増加し、700億6千1百万円となりました。これは主として、営業債権の回収が進んだことにより前連結会計年度末に比べ完成業務未収入金及び契約資産が36億7千2百万円減少した一方で、現金及び預金が54億4千7百万円増加したこと、及び原材料及び貯蔵品が8億9千2百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ28億2千2百万円増加し、250億7千2百万円となりました。これは主として、有形固定資産が10億6千6百万円増加したこと、及びのれんが11億9千1百万円増加したことによります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ27億9千8百万円増加し、216億1千8百万円となりました。これは主として、業務未払金が3億7千9百万円増加したこと、賞与引当金が8億6千9百万円増加したこと、及び支払手形及び買掛金が3億6千3百万円増加したことによります。
2023/11/13 16:00

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