9707 ユニマットリタイアメント・コミュニティ

9707
2021/06/09
時価
119億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-64.64倍
(2009-2021年)
PBR
0.77倍
2009年以降
0.31-2.34倍
(2009-2021年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ユニマットリタイアメント・コミュニティ(9707)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
7億8257万
2009年5月31日 -42.79%
4億4767万
2009年11月30日 +50.07%
6億7182万
2010年2月28日 +22.58%
8億2349万
2010年5月31日 +41.62%
11億6627万
2010年8月31日 -64.67%
4億1208万
2010年11月30日 +128.44%
9億4137万
2011年2月28日 +35.57%
12億7620万
2011年5月31日 +37.92%
17億6013万
2011年8月31日 -73.2%
4億7175万
2011年11月30日 +118.91%
10億3271万
2012年3月31日 +50.27%
15億5186万
2012年6月30日 -74.11%
4億174万
2012年9月30日 +127.28%
9億1307万
2012年12月31日 +39.01%
12億6922万
2013年3月31日 +9.42%
13億8880万
2013年6月30日 -81.37%
2億5873万
2013年9月30日 +224.63%
8億3993万
2013年12月31日 +66.1%
13億9513万
2014年3月31日 +25.32%
17億4842万
2014年6月30日 -69.13%
5億3972万
2014年9月30日 +102.86%
10億9486万
2014年12月31日 +38.3%
15億1416万
2015年3月31日 -10.15%
13億6053万
2015年6月30日
-2億1027万
2015年9月30日
5200万
2015年12月31日 +999.99%
5億9438万
2016年3月31日 +29.91%
7億7219万
2016年6月30日 -27.38%
5億6077万
2016年9月30日 +131.85%
13億15万
2016年12月31日 +45.89%
18億9681万
2017年3月31日 +11.47%
21億1442万
2017年6月30日 -68.75%
6億6069万
2017年9月30日 +118.87%
14億4607万
2017年12月31日 +56.95%
22億6963万
2018年3月31日 +22.46%
27億7934万
2018年6月30日 -69.19%
8億5636万
2018年9月30日 +118.57%
18億7171万
2018年12月31日 +56.69%
29億3279万
2019年3月31日 +20.89%
35億4552万
2019年6月30日 -75.57%
8億6615万
2019年9月30日 +114.63%
18億5905万
2019年12月31日 +48.91%
27億6826万
2020年3月31日 +10.94%
30億7112万
2020年6月30日 -96.12%
1億1925万
2020年9月30日 +601.52%
8億3659万
2020年12月31日 +88.79%
15億7941万
2021年3月31日 -0.41%
15億7300万

個別

2008年5月31日
3億6477万
2009年5月31日 -27.59%
2億6412万
2010年5月31日 +244.27%
9億930万
2011年5月31日 +54.68%
14億648万
2012年3月31日 -25.43%
10億4879万
2013年3月31日 +18.31%
12億4079万
2014年3月31日 +40.98%
17億4924万
2015年3月31日 -22.22%
13億6063万
2016年3月31日 -43.24%
7億7228万
2017年3月31日 +172.91%
21億766万
2018年3月31日 +30.31%
27億4647万
2019年3月31日 +26.43%
34億7245万
2020年3月31日 -4.77%
33億685万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,760,027千円は、セグメント間取引消去等6,821千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,766,848千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額3,650,566千円の主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理業務に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2020/06/30 15:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、有料職業紹介事業、宅食事業、ホテル事業、フィットネス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,900,052千円は、セグメント間取引消去等7,624千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,907,676千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額4,128,483千円の主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理業務に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2020/06/30 15:52
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2020/06/30 15:52
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、当社は持続的な成長を続けていくため、当社の代表的なビジネスモデルである複合型介護施設の運営力と収益力の更なる強化を図るとともに、既存施設との連携をも視野に、自宅に居ながらにして施設並みのサポートを受けることができる、定期巡回・随時対応型訪問介護看護「そよ風定期巡回」の新規開設を進めております。また、深刻化する人手不足への対応や介護人材の確保・育成のため、当社100%子会社の「株式会社ユニマット スタッフカンパニー」による医療介護系有料職業紹介事業の活用や、ICT化の推進などによる業務の効率化、入社後の社員に対する教育研修体制の強化によるフォローの充実化を図るなど、働きやすい職場環境作りにも継続的に取組むとともに、外国人材の受け入れ態勢の整備にも取組んでおります。更に新たな事業展開として、2019年4月に食事宅配サービス「食のそよ風」、6月に介護保険デイサービスと保険外リハビリサービス、就労支援を組み合わせた同時一体施設「ウェルビスタ ケアスタジオ」、11月にがんや難病の看取りに特化した複合施設「西上尾ホスピスケアそよ風」、2020年1月に株式会社ユニマットプレシャスより、「ホテルアラマンダ青山」及び「アラマンダ・スパ青山クラブ」等の事業を譲受し運営を開始しました。今後も積極的に事業領域を拡大するための新たな事業の推進を図ってまいります。
当連結会計年度におきましては、2019年9月から10月に日本に上陸して各地に甚大な被害をもたらした台風15号及び19号と、第4四半期以降の新型コロナウイルス感染症の拡大による外出自粛等の影響により、主に飲食事業の需要が減少しましたが、主力事業である介護事業における影響は限定的であり、売上高は574億3千2百万円(前年同期比26億1千万円増)となりました。一方で、介護事業の人件費や広告宣伝費、修繕費、システム投資費用等が増加、また、飲食事業においても人件費、運搬配送費、工場の修繕費等が増加し、営業利益は30億7千1百万円(前年同期比4億7千4百万円減)、経常利益は24億4千万円(前年同期比5億2千9百万円減)、上記要因に加えて、当社および連結子会社が保有する一部の固定資産について減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5千4百万円(前年同期比24億7千4百万円減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2020/06/30 15:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。