有価証券報告書-第43期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具」0百万円、「その他」285百万円は、「有形固定資産」の「その他」285百万円として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「事故補償費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた63百万円は、「事故補償費用」18百万円、「その他」45百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「関係会社株式評価損」366百万円は、「特別損失」の「その他」366百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具」0百万円、「その他」285百万円は、「有形固定資産」の「その他」285百万円として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「事故補償費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた63百万円は、「事故補償費用」18百万円、「その他」45百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「関係会社株式評価損」366百万円は、「特別損失」の「その他」366百万円として組み替えております。