KeyHolder(4712)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 32億8720万
- 2009年3月31日 +24.1%
- 40億7944万
- 2010年3月31日 -15.32%
- 34億5455万
- 2010年12月31日 -7.54%
- 31億9404万
- 2011年3月31日 -31.06%
- 22億200万
- 2011年6月30日 -3.33%
- 21億2863万
- 2011年9月30日 -1.46%
- 20億9764万
- 2011年12月31日 -3.81%
- 20億1779万
- 2012年3月31日 -5.13%
- 19億1422万
- 2012年6月30日 -4.15%
- 18億3478万
- 2012年9月30日 +6.12%
- 19億4703万
- 2012年12月31日 -1.86%
- 19億1084万
- 2013年3月31日 -5.53%
- 18億518万
- 2014年3月31日 -8.19%
- 16億5729万
- 2015年3月31日 +16.49%
- 19億3065万
- 2016年3月31日 -22.58%
- 14億9475万
- 2017年3月31日 +18.69%
- 17億7414万
- 2018年3月31日 -92.02%
- 1億4165万
- 2019年3月31日 -1.49%
- 1億3954万
- 2019年12月31日 -19.69%
- 1億1206万
- 2020年12月31日 +1.53%
- 1億1377万
- 2021年12月31日 -5.8%
- 1億717万
- 2022年12月31日 -5.16%
- 1億164万
- 2023年12月31日 -8.01%
- 9350万
- 2024年12月31日 +408.34%
- 4億7533万
- 2025年12月31日 -8.59%
- 4億3449万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2026/03/24 15:31
担保に係る債務前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 建物 -千円 348,302千円 土地 - 1,488,012
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 15:31
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 696,551 1,396,708 投資不動産 36,845 36,845
- #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 資産除去債務2026/03/24 15:31
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
② 株主優待引当金 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 15:31
減価償却累計額及び減損損失累計額建物及び構築物 使用権資産 その他 合計 2024年1月1日 402,952 2,186,546 422,181 3,011,679 取得 82,443 2,964,157 105,888 3,152,489 企業結合による取得 4,310,327 15,732,428 168,341 20,211,097 売却又は処分(契約満了及び条件変更含む) △41,870 △514,387 △28,677 △584,935 その他 - △1,936 838 △1,097 2024年12月31日 4,753,853 20,366,807 668,571 25,789,232 取得 198,574 724,290 88,610 1,011,475 企業結合による取得 23,072 128,389 42,292 193,754 売却又は処分(契約満了及び条件変更含む) △116,143 △1,035,023 △60,155 △1,211,322 その他 38,504 △1,972 3,834 40,365 2025年12月31日 4,897,861 20,182,491 743,153 25,823,506
- #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失は、株式会社ゼストの属している総合エンターテインメント事業におけるスクール事業の有形固定資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、81,620千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物20,757千円、使用権資産60,862千円であります。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト3.7%により現在価値に割引いて算定しております。2026/03/24 15:31
また、株式会社10ANTZの属している総合エンターテインメント事業におけるゲームアプリ事業ののれん及び無形資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/24 15:31
・建物及び構築物 8年~41年
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/24 15:31
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)