- 4772
- 2026/09/03
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の商品の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 588万
- 2010年3月31日 +337.23%
- 2570万
- 2010年12月31日 -56.03%
- 1130万
- 2011年3月31日 -36.97%
- 712万
- 2011年6月30日 -49.08%
- 362万
- 2011年9月30日 +442.06%
- 1966万
- 2011年12月31日 -81.33%
- 367万
- 2012年3月31日 +4.09%
- 382万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 6466万
- 2012年9月30日 +13.42%
- 7334万
- 2012年12月31日 -65.74%
- 2512万
- 2013年3月31日 -89.58%
- 261万
- 2013年6月30日 -34.71%
- 171万
- 2013年9月30日 +885.26%
- 1684万
- 2013年12月31日 -77.97%
- 371万
- 2014年3月31日 +145.04%
- 909万
- 2014年6月30日 +103.02%
- 1846万
- 2014年9月30日 -90.16%
- 181万
- 2014年12月31日 +205.89%
- 556万
- 2015年3月31日 -74.54%
- 141万
- 2015年6月30日 +526.06%
- 886万
- 2015年9月30日 -87.91%
- 107万
- 2015年12月31日 +229.2%
- 352万
- 2016年3月31日 +64.89%
- 581万
- 2016年6月30日 -32.75%
- 391万
- 2016年9月30日 -3.63%
- 377万
- 2016年12月31日 -69.61%
- 114万
- 2020年9月30日 +864.57%
- 1105万
- 2020年12月31日 -16.72%
- 920万
- 2021年3月31日 -1.1%
- 910万
- 2021年6月30日 -27.82%
- 657万
- 2021年9月30日 -1.8%
- 645万
- 2021年12月31日 -2.76%
- 627万
- 2022年3月31日 -0.13%
- 626万
- 2022年6月30日 +55.33%
- 973万
- 2022年9月30日 +225.37%
- 3167万
- 2022年12月31日 -35.72%
- 2036万
- 2023年3月31日 -99.66%
- 70,000
- 2023年6月30日 +999.99%
- 3835万
- 2023年12月31日 -52.94%
- 1804万
- 2024年3月31日 -44.55%
- 1000万
- 2024年6月30日 -99.96%
- 4,000
- 2024年9月30日 +999.99%
- 208万
- 2024年12月31日 +452.18%
- 1153万
- 2025年3月31日 +232.03%
- 3830万
- 2025年6月30日 +63.4%
- 6258万
- 2025年9月30日 -74.71%
- 1583万
- 2026年3月31日 -7.8%
- 1459万
- 2026年6月30日 +458.69%
- 8154万
個別
- 2008年3月31日
- 437万
- 2009年3月31日 -13.34%
- 379万
- 2010年3月31日 +575.55%
- 2563万
- 2011年3月31日 -72.56%
- 703万
- 2011年12月31日 -49.45%
- 355万
- 2012年12月31日 +603.71%
- 2502万
- 2013年12月31日 -85.29%
- 368万
- 2014年12月31日 +50.41%
- 553万
- 2015年12月31日 -36.71%
- 350万
- 2016年12月31日 -67.76%
- 113万
- 2017年3月31日 -85.66%
- 16万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 477万
- 2017年9月30日 -96.27%
- 17万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 844万
- 2018年6月30日 +641.15%
- 6256万
- 2018年9月30日 -95.8%
- 262万
- 2018年12月31日 +606.81%
- 1856万
- 2019年3月31日 -94.14%
- 108万
- 2019年6月30日 +93.01%
- 210万
- 2019年9月30日 +23.67%
- 259万
- 2019年12月31日 -9.32%
- 235万
- 2020年3月31日 -97.54%
- 58,000
- 2020年6月30日 +999.99%
- 134万
- 2020年12月31日 +584.46%
- 920万
- 2021年12月31日 -31.83%
- 627万
- 2022年12月31日 +224.47%
- 2036万
- 2023年12月31日 -11.37%
- 1804万
- 2024年12月31日 -36.09%
- 1153万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4)臨時報告書2026/03/25 13:08
・金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基
づく臨時報告書(株主総会における議決権行使の結果) 2025年3月26日 関東財務局長に提出 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産
イ 番組勘定、コンテンツ事業権
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/25 13:08 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/03/25 13:08
当社の金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等は、株式会社SMEJ Holdingsであります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/25 13:08
2010年9月 株式会社アクロス営業部長 2014年11月 当社商品事業本部長 2016年3月 当社取締役商品事業本部長 2017年6月 当社取締役ライツ事業本部長 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/03/25 13:08
(注) 提出日現在発行数には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの間に、新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年3月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 115,904,831 115,904,831 東京証券取引所グロース市場 単元株式数100株 計 115,904,831 115,904,831 ― ― - #6 監査報酬(連結)
- 内部監査につきましては、社長直属の組織である内部監査部(人員3名)を設置しており、随時業務執行各部署における必要な内部監査を実施し、報告を行う体制を構築しております。監査結果及び改善事項につき、代表取締役及び取締役会並びに監査役会に対して直接報告を行い、各部署に対して改善事項の通知と改善状況のフォローアップを行っております。2026/03/25 13:08
内部監査部門である監査役及び内部監査部は相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の実効性の状況、会社法及び金融商品取引法上の内部統制対応等について連携して監査を実施しております。また、会計監査人との間でも、内部統制評価に関わる事業年度の監査計画の打ち合わせ及びその後も密に意見交換を行い、監査役、会計監査人、内部監査部による三様監査において緊密な連携を保ちながら監査を進めております。
③ 会計監査の状況 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 13:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 関係会社株式評価損 3,775 3,341 商品評価損 4,863 10,621 放送権・販売化権評価損 2,998 -
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 13:08
(注)1.評価性引当額が165,189千円減少しております。主な要因は、税務上の繰越欠損金が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 投資有価証券評価損 218,059 193,032 商品評価損 4,863 10,621 放送権・販売化権評価損 2,998 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2020年8月にSMEアーティストのマネジメントやイベント開催を主な事業とする株式会社SMEJとの吸収合併を機に、総合メディアコンテンツ企業として事業IPと事業ポートフォリオを拡大してまいりました。現在は、日本拠点が主体となって市場を分析し、独自の価値を創出して世界へ発信する「能動的な経営体制」への転換を推進しております 。これは、変化の激しい市場環境下で迅速な意思決定を行い、特定のアーティストの動向に依存しない持続的な成長を実現するための重要な変革であります。2026/03/25 13:08
事業運営においては、日本市場の嗜好を精緻に捉えた「良質な楽曲制作」を起点とし、デジタル施策等を駆使した戦略的な国内マーケティングを断行いたします。これにより、従来のブランド力に依拠した受動的な運営から脱却し、公演開催前から圧倒的な需要を積み上げることで、集客を主要都市の大型会場へ集約させ、興行効率と利益率を最大化させてまいります。さらに、音楽制作が生み出す熱狂を、高付加価値な商品販売、旅行事業、ライツ&メディア事業といった周辺領域へ波及させることで、音楽事業を核とした独自の収益循環を確立し、時代に左右されない持続可能なエンターテインメントを提供してまいります。
この変革を確実なものとするため、外部環境の変化を分析した上で、経営資源を国内マーケティングの強化や自社オリジナルIP(知的財産)の発掘・育成へ重点的に配分してまいります。既に第1弾ガールズグループ「GPP」が活動を開始しており、続いてバーチャルアーティスト「Kiepi」の正式デビューも控えております。これらオリジナルIPを将来的な高収益エンジンへと成長させるとともに、既存アーティストのIP活用と並行して推進し、事業ポートフォリオの最適化を図りながら双方の相乗効果を最大化させることで、企業価値のさらなる向上に邁進してまいります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・MD収入及び物販収入2026/03/25 13:08
MD収入は、当社の知的財産に関するライセンスを含む商品を、ライセンス先の企業が販売することにより、ロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
物販収入は、e-コマースサイトでの物販を行っております。このような商品の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/03/25 13:08
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針