4288 アズジェント

4288
2026/06/15
時価
13億円
PER 予
26.25倍
2010年以降
赤字-7857.14倍
(2010-2026年)
PBR
2.59倍
2010年以降
0.53-12.47倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
9.88%
ROA 予
2.83%
資料
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アズジェント(4288)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
36億6804万

個別

2008年3月31日
36億6323万
2009年3月31日 -4.79%
34億8787万
2009年12月31日 -24.42%
26億3628万
2010年3月31日 +51.28%
39億8811万
2010年6月30日 -71.84%
11億2323万
2010年9月30日 +89.45%
21億2799万
2010年12月31日 +35.06%
28億7416万
2011年3月31日 +39.69%
40億1480万
2011年6月30日 -75.17%
9億9670万
2011年9月30日 +91.23%
19億600万
2011年12月31日 +42.06%
27億766万
2012年3月31日 +48.07%
40億916万
2012年6月30日 -79.2%
8億3392万
2012年9月30日 +107.66%
17億3173万
2012年12月31日 +46.22%
25億3220万
2013年3月31日 +39.69%
35億3721万
2013年6月30日 -77.58%
7億9292万
2013年9月30日 +99.8%
15億8428万
2013年12月31日 +53.24%
24億2775万
2014年3月31日 +37.69%
33億4289万
2014年6月30日 -81.08%
6億3238万
2014年9月30日 +102.04%
12億7767万
2014年12月31日 +61.24%
20億6018万
2015年3月31日 +43.57%
29億5774万
2015年6月30日 -75.08%
7億3709万
2015年9月30日 +91.93%
14億1468万
2015年12月31日 +52.58%
21億5854万
2016年3月31日 +42.22%
30億6984万
2016年6月30日 -70.3%
9億1161万
2016年9月30日 +115.28%
19億6250万
2016年12月31日 +64.98%
32億3765万
2017年3月31日 +49.53%
48億4127万
2017年6月30日 -72.89%
13億1233万
2017年9月30日 +62.04%
21億2644万
2017年12月31日 +30.99%
27億8532万
2018年3月31日 +26.13%
35億1304万
2018年6月30日 -78.65%
7億5012万
2018年9月30日 +104.49%
15億3395万
2018年12月31日 +47.02%
22億5528万
2019年3月31日 +34.09%
30億2405万
2019年6月30日 -73.14%
8億1229万
2019年9月30日 +106.11%
16億7423万
2019年12月31日 +41.97%
23億7690万
2020年3月31日 +31.52%
31億2601万
2020年6月30日 -76.39%
7億3793万
2020年9月30日 +85.24%
13億6695万
2020年12月31日 +54.19%
21億774万
2021年3月31日 +32.61%
27億9512万
2021年6月30日 -74.58%
7億1047万
2021年9月30日 +117.79%
15億4730万
2021年12月31日 +47.05%
22億7537万
2022年3月31日 +39.23%
31億6788万
2022年6月30日 -72.52%
8億7065万
2022年9月30日 +88.4%
16億4031万
2022年12月31日 +34.62%
22億821万
2023年3月31日 +28.33%
28億3370万
2023年6月30日 -75.39%
6億9735万
2023年9月30日 +70.72%
11億9055万
2023年12月31日 +48.27%
17億6528万
2024年3月31日 +34.24%
23億6974万
2024年6月30日 -72.11%
6億6098万
2024年9月30日 +132.64%
15億3772万
2024年12月31日 +37.92%
21億2088万
2025年3月31日 +40.09%
29億7117万
2025年6月30日 -75.45%
7億2941万
2025年9月30日 +152.18%
18億3946万
2025年12月31日 +46.71%
26億9874万
2026年3月31日 +27.24%
34億3400万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)660,9881,537,7232,120,8862,971,173
税引前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)△97,351△101,391△207,224△439,802
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して
2025/06/25 15:31
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/25 15:31
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 15:31
#4 事業等のリスク
ソフトウエアベンダーにとって、プログラムの不具合であるバグを無くすことは重要な課題ではありますが、一般的に高度なソフトウエア上でバグを皆無にすることは不可能といわれております。当社では、輸入商品及び自社開発商品とも専門人員を配置し入念にテストすることで対処しておりますが、すべての使用状況を想定したテストを行うことは不可能であり、費用対効果の観点からテスト項目を限定して実施しております。
そのため、当社の商品が販売代理店等を通じてエンドユーザーに納品された後にバグが発見される可能性があります。海外ベンダーとの契約において、このようなバグが発見された場合には、原則ベンダーの負担において対応することとなっておりますので、当社に直接的な損失は生じないことになりますが、当該商品のその後の売上高が減少し、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、当社が開発した商品については、販売契約において当社のリスクを限定しているものの、当社が直接的に責任を負いますので、重大なバグが発見された場合は、当社の業績に直接的な損害が生じる可能性があります。
2025/06/25 15:31
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上区分合計
プロダクトセキュリティ・プラス
その他の収益---
外部顧客への売上高1,812,224557,5182,369,742
当事業年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/25 15:31
#6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/25 15:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
売上については、主にプロダクト関連において受注環境の改善が進んだことによる案件数の増加と公共系の大型案件の受注により、売上高は2,971百万円(前年同期比25.3%増)となりました。尚、プロダクト関連は、創業以来販売を手掛けている当社主力商品であるCheck Point社製品において、官公庁やエンタープライズといった顧客層への数多くの導入実績があり、同社のエンタープライズモデルの日本国内における圧倒的な販売実績が当社の強みとなっております。当該顧客層の厚みが、新モデルの需要取り込みに寄与する見込みです。また、サービス関連でも、コンテナセキュリティ(Sysdig)やクラウドIPS(C1NS)等拡充した新サービスをメーカーとも協調して拡販しており、引き合いが徐々に増加してきております。
一方、「アズジェント中長期成長戦略」に沿って人材採用やSOCも含めたサービス基盤増強などの投資を推進していることによりコストが年間を通して先行発生したことで、販売費及び一般管理費1,291百万円(前年同期比2.8%増)となりました。また、年間を通じ円安や物流コスト上昇の影響が続き、仕入コストが増大する結果となりました。第4四半期以降は人員体制の見直し等によるコスト抑制に努めましたが、年度末に見込んでいた案件の翌期へのずれ込みもあり、コスト増大分をカバーできませんでした。さらに、当社が保有する固定資産について、会計基準に則り保守的に判定を行った結果、減損処理により221百万円を特別損失として計上いたしました。これらの結果、各段階利益につきましては、営業損失205百万円(前年同期は290百万円の営業損失)、経常損失218百万円(前年同期は290百万円の経常損失)、当期純損失440百万円(前年同期は448百万円の当期純損失)となりました。現状は、人員体制の見直し等のコスト抑制や固定資産の減損処理によりコスト構造は大幅に改善されることに加え、新商品の売上貢献が期待できる状況まで準備が進んでおり、収益力回復に向けた構造変革は着実に進捗しています。次期においては、主力取扱商品のCheck Point社製品の需要増加や新商品の立ち上がり等成長基調が期待でき、コスト構造の改善と合わせ、業績の回復を図ります。
2025/06/25 15:31
#8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:31
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した
2025/06/25 15:31

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