訂正有価証券報告書-第34期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2020/02/25 10:51
【資料】
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【項目】
146項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
繰延税金資産千円千円
減価償却資産4,6804,136
投資有価証券評価損4,4394,439
材料廃棄損等29,04428,986
ゴルフ会員権評価損897897
貸倒引当金否認額148,804168,036
メンテナンス費用引当金3
減損損失7622,619
事業整理損失6,124
事業撤退損58,24358,243
関係会社株式評価損58,17858,178
税務上の繰越欠損金222,163296,660
決算訂正費用32,074
その他1,5786,124
小計566,994628,322
税務上の繰越欠損金に係る評価性当額△296,660
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△331,662
評価性引当額小計△566,994△628,322
繰延税金資産合計
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△11,439△509
繰延税金負債合計△11,439△509
差引繰延税金資産(負債)の純額△11,439△509

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度における法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失を計上したため記載しておりません。

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