有価証券報告書-第32期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)

【提出】
2020/07/29 11:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
106項目
④【キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
前事業年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日)
当事業年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)△38,45766,300
減価償却費20,24214,634
減損損失6,785-
固定資産除却損390
為替差損益(△は益)3,682509
保険返戻金△3,968-
受取保険金△2,367-
資産除去債務戻入益△4,995△6,844
店舗譲渡益△4,297△5,005
賞与引当金の増減額(△は減少)1,995△420
短期解約返戻引当金の増減額(△は減少)△2,360△982
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)3,4988,238
退職給付引当金の増減額(△は減少)683△1,017
受取利息△1△3
支払利息及び社債利息1,6842,304
資金調達費用-5,180
和解金50-
物品売却損-2,717
受取賠償金△5,800△2,402
売上債権の増減額(△は増加)124,860179,515
たな卸資産の増減額(△は増加)10,00514,504
仕入債務の増減額(△は減少)△14,519△191,377
未払金の増減額(△は減少)△33,447△16,375
未払消費税等の増減額(△は減少)△2,25715,714
その他46,891△10,552
小計107,94574,638
利息の受取額13
利息の支払額△1,688△2,551
法人税等の支払額△2,779△2,529
法人税等の還付額00
保険金の受取額14,601-
賠償金の受取額5,8002,402
和解金の支払額△50-
営業活動によるキャッシュ・フロー123,83171,962
投資活動によるキャッシュ・フロー
固定資産の取得による支出△6,227△5,469
店舗譲渡による収入12,34523,313
貸付金の回収による収入1,2841,284
資産除去債務の履行による支出-△134
差入保証金の差入による支出△5,044△3,872
差入保証金の回収による収入86,875117,615
投資活動によるキャッシュ・フロー89,232132,737
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)43,000△30,000
長期借入れによる収入-80,000
長期借入金の返済による支出△20,000△23,340
社債の償還による支出△20,000△10,000
リース債務の返済による支出△2,776△3,316
資金調達費用の支払による支出-△5,180
財務活動によるキャッシュ・フロー2238,163
現金及び現金同等物に係る換算差額△3,682△509
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)209,605212,353
現金及び現金同等物の期首残高80,848290,454
現金及び現金同等物の期末残高※ 290,454※ 502,807

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。