3770 ザッパラス

3770
2025/10/29
時価
44億円
PER
23.64倍
2010年以降
赤字-55.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.48-5.35倍
(2010-2025年)
配当
1.19%
ROE
3.2%
ROA
2.9%
資料
Link
CSV,JSON

ザッパラス(3770)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年4月30日
18億7092万
2009年4月30日 +44.8%
27億915万
2009年10月31日 -44.69%
14億9841万
2010年1月31日 +47.33%
22億769万
2010年4月30日 +36.6%
30億1566万
2010年7月31日 -73.66%
7億9423万
2010年10月31日 +106.14%
16億3723万
2011年1月31日 +47.33%
24億1206万
2011年4月30日 +27.42%
30億7346万
2011年7月31日 -75.06%
7億6641万
2011年10月31日 +84.42%
14億1340万
2012年1月31日 +44.58%
20億4346万
2012年4月30日 +26.44%
25億8365万
2012年7月31日 -76.64%
6億351万
2012年10月31日 +50.83%
9億1026万
2013年1月31日 +31.71%
11億9890万
2013年4月30日 +18.66%
14億2263万
2013年7月31日 -87.67%
1億7542万
2013年10月31日 +53.05%
2億6848万
2014年1月31日 +71.07%
4億5930万
2014年4月30日 +57.21%
7億2204万
2014年7月31日 -91.7%
5990万
2014年10月31日 +295.34%
2億3681万
2015年1月31日 +61.15%
3億8162万
2015年4月30日 +35.38%
5億1664万
2015年7月31日 -78.89%
1億907万
2015年10月31日 +56.14%
1億7030万
2016年1月31日 +15.36%
1億9646万
2016年4月30日 +21.99%
2億3965万
2016年7月31日 -83.59%
3932万
2016年10月31日 +114.85%
8448万
2017年1月31日 +92.71%
1億6280万
2017年4月30日 +80.95%
2億9459万
2017年7月31日
-1億602万
2017年10月31日 -156.1%
-2億7153万
2018年1月31日 -99.67%
-5億4217万
2018年4月30日 -28.29%
-6億9557万
2018年7月31日
-2億3863万
2018年10月31日 -23.53%
-2億9478万
2019年1月31日 -1.77%
-2億9999万
2019年4月30日 -13.86%
-3億4156万
2019年7月31日
-3512万
2019年10月31日 -0.94%
-3545万
2020年1月31日
746万
2020年4月30日 +498.45%
4468万
2020年7月31日 +0.8%
4504万
2020年10月31日 +91.69%
8634万
2021年1月31日 +100.55%
1億7315万
2021年4月30日 +105.94%
3億5659万
2021年7月31日 -67.19%
1億1700万
2021年10月31日 +52.77%
1億7874万
2022年1月31日 -1.28%
1億7645万
2022年4月30日 -58.83%
7265万
2022年7月31日
-1億3589万
2022年10月31日 -69.13%
-2億2983万
2023年1月31日 -41.52%
-3億2525万
2023年4月30日 -11.53%
-3億6274万
2023年7月31日
2624万
2023年10月31日 +371.14%
1億2365万
2024年1月31日 +63.25%
2億185万
2024年4月30日 +38.91%
2億8040万
2024年7月31日 -59.34%
1億1401万
2024年10月31日 +92.24%
2億1918万
2025年1月31日 +3.57%
2億2700万
2025年4月30日 +32.16%
3億
2025年7月31日 -80.01%
5996万

個別

2008年4月30日
18億8452万
2009年4月30日 +43.08%
26億9629万
2010年4月30日 +10.68%
29億8422万
2011年4月30日 +2.59%
30億6141万
2012年4月30日 -13.92%
26億3513万
2013年4月30日 -47.74%
13億7703万
2014年4月30日 -44.52%
7億6392万
2015年4月30日 -7.4%
7億739万
2016年4月30日 -64.76%
2億4931万
2017年4月30日 +13.31%
2億8249万
2018年4月30日
-7億5955万
2019年4月30日
-3億9326万
2020年4月30日
-1億591万
2021年4月30日
3610万
2022年4月30日
-1億5316万
2023年4月30日 -57.95%
-2億4192万
2024年4月30日
1億8390万
2025年4月30日 +19.66%
2億2005万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2025/07/30 12:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない受託業務等であります。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/30 12:11
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高317,820千円
営業利益43,843
(吸収分割による事業承継)
1.企業結合の概要
2025/07/30 12:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/07/30 12:11
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは当面、売上高及び営業利益を経営指標として重視しております。
(3) 経営戦略等
2025/07/30 12:11
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高又は振替高であります。
営業利益の調整額は、全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
②キャッシュ・フローの状況
2025/07/30 12:11
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
一方、光通信は、1988年に設立し、光通信グループ(光通信並びに光通信の連結子会社及び持分法適用関連会社で構成される企業グループのことをいいます。以下同じです。)では、電気・ガス事業、通信事業、飲料事業、保険事業、金融事業、ソリューション事業、取次販売事業に関わる事業を幅広く展開しております。
当社は、これまで占いデジタルコンテンツを企画・制作し、携帯キャリアやインターネットサービスプロバイダ―(以下「ISP」といいます。)に対して、当該コンテンツを提供しており、旧来型であるフィーチャーフォンの最盛期には大きな成長を果たしておりました。しかしながら、フィーチャーフォンからスマートフォンへ携帯端末の移行が進み、SNSや動画・ゲームをはじめモバイルコンテンツが多様化する中で、相対的に占いデジタルコンテンツへの消費者の関心は低下し、さらに、消費者が携帯キャリアやISPを通さずに、検索プラットフォームやSNS等を用いて直接占いサービスへとアクセスすることが可能となり、携帯キャリア、ISPの占いサービスの撤退が生じたことなどから、当社の主力事業である占いに関するデジタルコンテンツ市場は縮小傾向が継続しており、当社にとって厳しい事業環境となっております。このような事業環境の下、当社においては、2011年4月期の連結売上高11,813百万円、営業利益3,073百万円をピークに業績の低迷が続き、直近の2025年4月期には連結売上高4,317百万円、営業利益300百万円となっております。
このような状況下で、当社は、2025年4月に光通信の連結子会社となって以降、光通信との間で今後の事業戦略や資本政策に関する協議を緊密に重ねてまいりました。その中で、当社は、当社の事業が現状で一定の強みを有しているものの、成長戦略の具体性や実現可能性が見通せておらず、新規事業への挑戦についても成功の根拠に乏しく高いリスクを伴うものであり、今後さらに企業価値向上の施策の実施には、迅速な意思決定と大胆な方針決定が必要であると考えるに至りました。
2025/07/30 12:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。