半期報告書-第19期(平成29年6月1日-平成29年11月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
当中間会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ260,785千円減少し、1,628,661千円となりました。これは、主に現金及び預金の減少、リース投資資産の減価償却による減少等によるものです。
負債合計は、前事業年度末に比べ275,440千円減少し、1,392,354千円となりました。これは、買掛金の増加があったものの前受金の減少及び長期借入金の返済による減少等によるものです。
純資産は、前事業年度末に比べ14,654千円増加し236,306千円となりました。これは、中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものです。
なお、自己資本比率は前事業年度末と比較して2.7ポイント増加し、14.2%となりました。
(2)経営成績の分析
当社の当中間会計期間の業績は、売上高599,087千円(前年同期比39.8%減)、営業利益20,019千円(前年同期比88.2%減)、経常利益17,312千円(前年同期比89.9%減)、中間純利益16,069千円(前年同期比87.2%減)となりました。
なお、事業の業績概要は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」の項目をご参照ください。
当中間会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ260,785千円減少し、1,628,661千円となりました。これは、主に現金及び預金の減少、リース投資資産の減価償却による減少等によるものです。
負債合計は、前事業年度末に比べ275,440千円減少し、1,392,354千円となりました。これは、買掛金の増加があったものの前受金の減少及び長期借入金の返済による減少等によるものです。
純資産は、前事業年度末に比べ14,654千円増加し236,306千円となりました。これは、中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものです。
なお、自己資本比率は前事業年度末と比較して2.7ポイント増加し、14.2%となりました。
(2)経営成績の分析
当社の当中間会計期間の業績は、売上高599,087千円(前年同期比39.8%減)、営業利益20,019千円(前年同期比88.2%減)、経常利益17,312千円(前年同期比89.9%減)、中間純利益16,069千円(前年同期比87.2%減)となりました。
なお、事業の業績概要は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」の項目をご参照ください。