有価証券報告書-第47期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた199,175千円は、「立替金」169,907千円、「その他」29,268千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「デリバティブ評価益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「デリバティブ評価益」に表示していた6,450千円及び「営業外費用」の「その他」に表示していた8,785千円は、「為替差益」549千円、「その他」14,685千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「支払手数料」に表示していた14,116千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△118,523千円は、「立替金の増減額(△は増加)」△76,277千円、「その他」△42,246千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「保険積立金の積立による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「保険積立金の積立による支出」に表示していた△106千円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「リース債務の返済による支出」及び「長期未払金の返済による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「リース債務の返済による支出」に表示していた△13,445千円及び「長期未払金の返済による支出」に表示していた△507千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた199,175千円は、「立替金」169,907千円、「その他」29,268千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「デリバティブ評価益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「デリバティブ評価益」に表示していた6,450千円及び「営業外費用」の「その他」に表示していた8,785千円は、「為替差益」549千円、「その他」14,685千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「支払手数料」に表示していた14,116千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△118,523千円は、「立替金の増減額(△は増加)」△76,277千円、「その他」△42,246千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「保険積立金の積立による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「保険積立金の積立による支出」に表示していた△106千円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「リース債務の返済による支出」及び「長期未払金の返済による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「リース債務の返済による支出」に表示していた△13,445千円及び「長期未払金の返済による支出」に表示していた△507千円は、「その他」として組み替えております。