大幸薬品(4574)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -20億2309万
- 2011年9月30日
- -3億6190万
- 2012年9月30日
- 195万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 9億7046万
- 2014年9月30日
- -13億1121万
- 2015年9月30日 -9.98%
- -14億4202万
- 2016年9月30日
- 1億1203万
- 2017年9月30日
- -12億2878万
- 2018年9月30日
- 2億3146万
- 2019年9月30日 -66%
- 7870万
- 2020年9月30日 +27.95%
- 1億70万
- 2021年6月30日
- -12億5900万
- 2022年6月30日
- -6億3100万
- 2023年6月30日
- 1億2600万
- 2024年6月30日 +103.17%
- 2億5600万
- 2025年6月30日 -76.17%
- 6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)が前連結会計年度末より1,714百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、4,511百万円となりました。2023/08/10 15:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は126百万円(前年同期は631百万円の使用)となりました。主に課徴金引当金の減少607百万円、税金等調整前四半期純損失492百万円等の減少要因の一方で、未払金の増加398百万円、減価償却費351百万円、未払又は未収消費税等の増減額145百万円、売上債権の減少133百万円、棚卸資産の減少116百万円等の増加要因によるものであります。